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『フンナムジョンウム』 あらすじ6話 ナムグン・ミンの腹筋が…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんにちは~
楽しく笑いながら見てますよ~
5話で、ナムグン・ミンの洋服を脱ぐシーンがあって…
6話ではシャワーシーン(笑)
筋肉を出したいの?制作側から、「こんだけ立派な筋肉なんだから出しましょう」とか言われるの?
どういうもんですか?韓国の方は、モムチャン好きだからサービスカットなんでしょうか(笑)
「どうだ?」って感じで、シャワーシーンまで見せられても…
何気に見えて、ぶよぶよだったらガッカリするかな~ぐらいなんですけど、私…
そういえば、『花郎』でも、全員のシャワーシーンありましたね。。。

あらすじ 6話

結婚式会場のホテルで、ここぞとばかりにコーヒーをおかわりするチーム長とジョンウム
パンとジャムをごっそりバッグに入れて持ち帰るあさましいチーム長(T_T)
さらに…着ていたデザイナーズブランドのジャケットにファブリーズ的なのを吹きかけて、お店に返品に行くと…
オ・ドリがいました。。。

「こんなところで会うとは思わなかったわ。どうしてここへ?」
「あ~結婚式に行って来たの」

お店のデカいショッピングバッグを見て…「返品?」
高校の同級生の前で、見栄を張っちゃって「いいえ、交換に来たのよ」

店員「このジャケットは2色だけですけど、大丈夫ですか?」
「この間見たから、大丈夫よ!!黒いジャケットはたくさん持ってるから!」

「こちらですよね?」と、店員が持って来たジャケットは、超ハデハデな濃いピンクのヒョウ柄(笑)
あとに引けず、「そう、それよ!」
鏡の前で試着して、着て帰ることになり…お金も戻らず、凹むチーム長(笑)

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そこへフンナムが来ました。ギャラリーの展示で、コラボを考えているようです。
ジョンウムをじーっと見つめているんですけど…

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オ・ドリは、フンナムと人形の展示の話をして、そのあとジョンウムにも話し掛けてきました。
「この間紹介してくれたアーティストは?」
(アーティストでしたっけ?この俳優さんの扱いはこれでいいんでしょうか(笑))
「その件はチーム長と、お話してください」と言って、フンナムを追いかけました。

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ジョンウム+フンナム
「また、お会いしましたね。お人形さんが豪華な洋服を着るんですね?あ、それはそうとクライアントのプロフィールを見ていただけましたか?」
「ブリキ男を本当に持ってるんだな?」
「もちろんよ!写真を見たでしょ?」
「ウソつくなよ!」
「もっちろ~ん!どこかで話をしませんか?」

帰ろうとするフンナムの前に回ろうとした時に、階段を踏み外してよろけそうになったジョンウム…
こんな形に↓↓↓になって、固まる二人…
「つかまえてくれなくても良かったんだけど…」
「ありがとうって言えないのか?」
「ホントに!バランス感覚が良いんだから、めったに倒れないのよ!」

遠慮なく、フンナムは支えていた手を離しました(笑)
腕をグルグル振り回して、転びそうになって、やっとこさ持ちこたえたジョンウム(笑)
「ほら、見たでしょ!?」
無視…「2時間後に、チョコレートショップの前で会おう」
「チョコレートショップ?」
「ゼロ会員のショコラティエがいただろ?
「そう、いたわよ。(≧∇≦)キャー!!ファイルを読んでくれたの?」
「(゚д゚)(。_。)ウン」(声なし)
「2時間後?じゃ地下鉄の駅で降ろしてくれない?どうせ2時間つぶさないといけないし…いい?乗っても?」
無言…
「なぜ答えてくれないのかしら~?じゃ、乗るわね~」(笑)
助手席のドアが開きませんでした。(笑笑)
そのままひとりで車で立ち去るフンナム…

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リハビリクリニックでのジュンス
おばあちゃんは、アスリートになるわけじゃないしって、そんなにリハビリを頑張る気がなさそう…
ただ40歳の息子が結婚してさえくれれば、他に何も要らないって話をしています。
一人でいる方が楽だと言って、一日中スマホをいじっているんだとか…
「人と暮らすのは大変なのは分かる。お互いに傷ついたりしながら生活するのが人生だよ」
考えさせられるジュンス…
「先生はどう?結婚してるの?」
「まだ…ハハ」
「笑ってる場合じゃないわよ。時間はどんどん過ぎていくんだから」

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ジョンウム+ヤンコーチ
時間つぶしにヤンコーチとビリヤードをして、じゃじゃ麺の出前を頼みました。
ゼロ会員マッチングの報告をして…
「恋愛の神様を見つけたの!」
「恋愛の神様?」
「他の結婚相談所でも取り入れてるって聞いて…。恋愛相談にのって、ヒントをあげるの。このあと、神さまに会うんだ~」
「そう?恋愛コーチもいるんだ…どこで見つけたの?」
「それが世の中狭いもんで…バカユクリョンの従弟で、恋愛コラムを書いてるの。超有名なのよ!」

ユクリョンのことを思い出して、急に暗くなっちゃったヤンコーチ
「どうして思い出させたのよ。忘れかけていたのに」
食べたものを詰まらせて、水をがぶ飲み!

フンナムはスポーツジムで時間つぶしをしていました。
結構なスピードでトレッドミルで走り…サービスカットみたいなシャワーシーン(笑)
画像は…まっいいか!

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2時間後…フンナム+ジョンウム
「座らないで…まずチョコレートを買って来て!自分が彼女を知ってるってことを言わないで…」
「でも…挨拶しないと」
「だめだ。それぞれのチョコをひとつずつ買ってくるだけでいい」
言いつけ通り、買いに行きました。前回会ったのに全く覚えていません。

隣のテーブルの客さんの話声が聞こえるフンナム
「ここのオーナーってよそよそしいわよね?」
「うん、この辺に住んでるから、時々来るんだけど笑顔を見たことがない」


ジョンウム、席に戻りました。
「本当に私のこと覚えていなかった」
「いくらだった?」
「最初だから、私が払います。高くないし」
「レシートをくれ」
「大丈夫です。払います」
「そうじゃなくて、チョコレートの値段を見たいんだ」

「思ったより安いな」
「いいものじゃないってこと?おいしいわよ!食べてみて」
ジョンウムが、チョコをフンナムの口元に持っていったのに、無視して自分でつまみ…ホッペにチョコくっついてるし(笑)
「有機素材も使ってるし、カカオの割合もいい。もっと高くてもいいのに」
「私たちはチョコレートショップのコンサルタントじゃないんだから、いくらだって関係ないじゃない」
「自信がないんだよ」
「もぉ~何言ってるの(--)」
「お客さんは、彼女が失顔症なのを知らない。だけど彼女はそのことで自信がない。彼女を見てみろ!お客さんと目を合わせないように必死だ。お客さんは丁寧に接客してもらいたのに、彼女は話しかけられるんじゃないかってオドオドしている。」
「ホントにそうね…」
「失顔症よりもっと大きな問題だ。こんな状態では、誰と会っても傷つくだろう」

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チョコレートショップに、若い男のお客さんが来ました。
不安そうな顔で、ショコラティエのお姉さんを見ています。
注文して、お勘定をする時も、ショコラティエさんはずっと伏し目がちです。

隣のテーブルのお客さんの話…
「あの男性は近くの本屋のオーナーよ。なんでいつもここで読書するのか、意味わかんない。自分ちが本屋で、コーヒーも出してるのに」
「そうなの?チョコを買いに来てるんじゃない?」
「異常なチョコ好きとか?」


フンナムは何か気付いたみたいです💡
「どうしたの?」
「いや、意外と簡単に終わるかもしれないな」
さっさと帰ろうとしています。
「え~~~帰っちゃうの?プランとか教えてよ」
「明日、ギャラリーに来い」

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近所の駄菓子屋さんの前で、ジョンウム+ジュンス…閉店するみたいです。
子供の頃、店の前で遊んだのを思い出して懐かしんでいます。
ジョンウムのおごりで、駄菓子やおもちゃを大人買いして帰りました。
上手に駒回しをするジュンスですが、ジョンウムはヨーヨーがうまくできなくて…

「あんたはなんでもよく覚えてるけど、私はそうじゃないのよ…」
「俺が記憶力がいいんじゃなくて、お前が何も覚えてないんだよ」
「そう?実は思い出さないようにしていた時もある。忘れたい記憶があるの、知ってるでしょ?忘れる方法を実践していたから、覚えておくことも忘れちゃったのよ」
(お母さんのことかな?)
ジュンスは過去のことも知っている様子で、表情が変わりました。
駒回しならできると言っていたジョンウムに、駒を貸してあげてご機嫌取り!!

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翌日出勤すると、チーム長がヒョウ柄ジャケットを着用していて、目がテン(・.・;)になるジョンウム(笑)
「オ・ドリが、紹介した男性に会いたいって言ってたわよ」
「あ~あああ、スケジュール調整します」
オ・ドリには、おでこを半分隠した写真しか見せていない…どうするつもりでしょう?

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フンナムのギャラリーでは…
展示の準備で忙しいのに、ユクリョンがフンナム兄の子供二人を預かってしまい(というか断り切れず)…走り回る子供のために、作業がはかどりません。
フンナムに怒鳴られて、甥っ子たちが大泣きした時に、ジョンウムが来ました。
「あらあらあら、誰が泣かせたの?」
フンナムを睨む甥っ子たち(笑)

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作業の邪魔にならないように、甥っ子たちを外に連れ出し、子供みたいに遊んでいるジョンウムを見る、フンナムの目…

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ジョンウムと子供たち
バッグに駒が入っているのを思い出して、子供たちに駒回しを教えているウチに…
投げた駒が、次男の方向へ飛んでいって…ジョンウムがかばってあげて、ケガはなかったのですが…
長男も驚いて駆け寄ろうとして、展示してあったベアブリックBE@RBRICKにぶつかり…ドミノ倒し状態…

ちょうど休憩のコーヒーを運んできたフンナム…さっきのとろけそうな笑顔はどこへ行ったんでしょう?って顔でした。
つ・づ・く

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高価なベアブリックを外に展示してるのってどうなの?野ざらしで?
怒られちゃうのかな~?

ちなみに~チョコ買いに来た本屋のオーナーって、『キムボクジュ』に出てた子ですね?『怪しいパートナー』にも出てた!


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category: フンナムジョンウム