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『フンナムジョンウム』 あらすじ11話 フンナムの自転車練習…(笑)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんばんは~
自転車に乗れなくて…車もお金もないフンナム(笑)
ジョンウムに頼りっぱなしで、立場逆転!
車のキーを頑張れば探せそうな気がするんですけど…ドラマだからしょうがないか~
アクシデントで二人が一夜を共に過ごすって、ラブコメでよくあるパターンですが、何も起こらず…
二人が仲良くなるのは、まだ先なんですね?
それよりも…突然ファンタジーみたいなシーンがあって…ビックリ Σ(゚ロ゚;)しました(笑)

あらすじ 11話

車のキーを探すために畑に戻りましたが、暗闇でムリ!!!
キム・ソウルの家をもう一度訪ねたところ、置手紙が…
『この世に縁がないので、しばらく家を空けます。探さないでください』

「ここより遠くへ行くってどこだ?」
「突然どうしたのかしら?」
「失敗した…キム・ソウル씨の気持ちを考えていなかった。オ・ドリにだけ気を取られて…」
「そうね、二人のことを考えるべきだった」

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お腹が空いた二人は、食べ物を探しましたが何にもありません。
二人で縁台(平床)に寝っ転がって…
「ジャジャ麺が食べた~い」
「俺はちゃんぽん」
「辛い冷麺はどう?」
チキン、ステーキとワイン、サムギョプサルと焼酎、トッポギ…妄想が止まりません。
フンナムは醤油トッポギが好きだと言い張り、ジョンウムと対立してました。

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「トッポギー!トッポギー!」
待ちきれなくて、騒ぐフンナムの甥っ子二人…
オンマ不在で、ウンニムが作ってあげています。醤油トッポギらしいです。
ウンニムが作るトッポギが最高!だと言う孫ですが…
冷蔵庫に材料があるから、オンマに作ってもらってと、レシピノートも渡しています。
家を出る準備を着々としているのかな?

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フンナム+ジョンウム
「俺は醤油トッポギをうまく作る女性が好きだ」
「変わった趣味ね?」
「お前はどうなんだ?男の変わった趣味はないのか?」
「私はチェギ(蹴鞠みたいな?)のキックが上手な人が好き」
鼻で笑うフンナム(笑)
「子供の頃、チェギをカッコよく蹴る男子を見つけたの」
「ハハハ…今は?」
「今は…車のバック運転が上手な人」
「逆走?」
「片手でハンドルを握って、ちょっと私の方を向いて、車をバックさせるの♪すんごいセクシーだと思わない?」
「ふ~~~ん、そんなの好きなんだ?車の中で…」
「あなたには分からないと思うけど~そういうの好きなの!車の中で、夜明けを見るの~」
「はぁ~そうなることを願ってるよ。俺は直進だけにする!」

ちょっと険悪になったところで、牛の声…
「あ~あれが食べられたらなぁ~」
「いくら何でも、あの牛を食べるって…」
「干し草よ?」(笑)

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ジョンウムは、背に腹は代えられなくて…植えた種芋を掘り返して食べることを提案!!
暗くて手元が見えないので、フンナムが自転車をこいでライトを点灯(笑)
ついでに車のキーも見つけたかったのですが、ありませんでした。

とりあえず芋を洗うジョンウム…
フンナムは火の担当を命じられました。

虫は怖いし、自転車乗れない…生活力が全くなくて、ジョンウムの言いなりのフンナム(笑)
気が付けば、白いパンツが土で真っ黒け(笑)

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娘の帰りが遅く…電話も繋がらなくて心配して外で待っているアッパ…
ジュンスが帰ってきて、「子供じゃないんだから…バス停まで見に行って来るよ!」とアッパを安心させて、家に帰しました。
一人になったジュンス…「アイツ~今何時だと思ってるんだ!!」

家に帰ると、部屋の蛍光灯がチカチカして切れそう…なんだか悪い予感…
以前、ジョンウムが蛍光灯を取り替えてくれた時のことを思い出しています。
ベッドを踏み台にしていたジョンウムが倒れそうになって、結局二人ともベッドの上に倒れてしまって…
変な空気になるかと思ったら、ジュンスの鼻穴が大きいってふざけるジョンウム(笑)

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蒸し芋みたいのが完成しました♪
おぼっちゃま君のフンナムは、ジョンウムに勧められても拒否…
「ところで、家族は心配しないか?」
「私たちはお互いに、生きてることの確認ができればいいの」
「オモニは?」
「オンマは忙しい」
「働いてるのか?」
「とても忙しくて、気が短かった。だからすぐにいなくなった」
フンナム、察しました。
「俺も気が短い人を知ってる」
二人ともしんみり…

「心配する人がいるとしたら、ジュンスくらいかな」
「あ~あの記事の男性?」
「うん、一緒に住んでるの」
「一緒に住んでるって?」(←大声)
「ジュンスが居候してる。私たちがジュンスに居候してるのかな?」
「私たち?」
「アッパと私」
「あ~~~ん」
安心したのか、芋に手を伸ばしました(笑)

「食べないって言ったじゃん?」
「人は気まぐれな動物だ」
結構気に入って食べています。スカンジナビアでは蒸した芋が主食だとうんちくをたれて…
「スカンジアヴィナ?」
「スカンジナビア」
「スカンジアヴィナだかスカンジナビーか分からないけど、ジャガイモを食べる時は…」
「塩!」「砂糖!」
食べ物の好みが、どうしても合わない二人です(笑)
砂糖ってアリですか?

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いつのまにか蛍がいっぱい…
これまでも、何度か蛍のシーンがありましたね。
もっと真夏のイメージだったんですけど、5月末から見れるんですね。

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そして、なぜだか縁台(平床)が空中に持ち上がり…ファンタジーの世界へ(笑)
どうしたというんですか?!
星空に縁台(平床)が浮いて、二人が見つめ合って笑ってますヽ(゚ロ゚; )

「好きな男の人と楽しみたかった…」
ジョンウムの一声で、ピューッと地面に戻りました(なんだったの?)

「そんな人がいるのか?」
「あなたはいるみたいな言い方ね?醤油トッポギを作る人?」
「(。_。)ウン」
「さすが、恋愛の神様ね」

そのころ…ジュンスはやっと蛍光灯を交換…
バランスをくずして床に転倒して…
一緒に笑ってくれる人もいなくて…悲しい顔(-.-)

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着替えがないフンナムは、キム・ソウルのお洋服(作務衣みたいな)に着替えて寝ることにしました(笑)
おしゃれじゃない服に納得がいかなくて、自分のポケットチーフを使用!

寝ようとした時、隣の部屋の障子にジョンウムの姿が映り…悶々とするフンナム…
「なんでこう俺を悩ますんだ…」
ブランケットもマットも要らない、楽だと思えば楽なんだって精神論を語っていた人とは思えませ~ん。

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朝、ドアも窓もない部屋で目覚めました。
なぜかブランケットが掛かっています。
きっとジョンウムが掛けてくれたんですね?

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「起きた~?」
声がする方を見ると、ジョンウムが木に逆さまにぶら下がっていました。
(これって、写真に写ってた子ってことですよね?)

「何してるんだ?」
「じゃじゃ~ん!お金みつけた!木の枝に葉っぱみたいにくっついてたの」
キレイに着地して、フンナムの方へ走って来ました。
「お前はドングリか?」
「リスって言いたいんでしょ?私、子供の時から、木に登るのが好きだったの。何でも登って、ジャンプするのが好きだったから、飛び込みをやったのよ」

お札1枚持って、町まで行って食料を買うつもりなんですが…
自転車で行くしかないので、ジョンウムが運転しようとすると…
「俺の身体能力があれば、すぐに乗れるようになる!」と豪語!(笑)

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真剣な顔で、自転車にまたがるフンナム…
力入り過ぎです!(笑)
ジョンウムが後ろを押さえて、練習開始!
ちょっと進んでは手を離し、派手に転んで…
「あら~?運動オンチかしら?」
「俺の運動神経が問題じゃなくて、お前の悪魔みたいな心が問題なんだよ!」

「今度こそ手を離すなよ」って、もう一度…
うまいこと乗れたので、途中でまたジョンウムは手を離しました。
フンナムも一人で乗れていることに気付き、子供みたいにはしゃいで…
「見てるか?俺乗れてるぞ♪」
ちょっとの距離をこいで、また派手に転んで怒り爆発!

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お腹が空いて、早くコンビニに行きたいジョンウムが結局運転しました。
風を切ってスイスイ走るジョンウムにしがみついて、すっかり頼り切っています。

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コンビニで…
エナジーバーを買いたがるフンナムを、「カン・フンナム、ダメよ~」
子供を叱るみたいにたしなめて(笑)
カップ麺を買いました。
1個買うと1個おまけみたいな…
やっとお腹を満たした二人でした。
つ・づ・く

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