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『フンナムジョンウム』 あらすじ23話 良かった~❤ニヤニヤが止まらな~い!  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

良かった~ホントに良かった~❤
始まって15分ぐらいニヤニヤが止まらなかったです。見終わったあと、余韻がハンパなくて何も手に付かなかった(笑)
『キム秘書』の書きかけもあったのに、何もしないで幸せな気分で寝ました(笑)
こんなの毎日見てたら、脳の中に何かいい分泌物が出て、アンチエイジングにいいかも(笑)
もっとたくさん画像を載せたかったなぁ~
24話はのちほど…たぶん…

あらすじ 23話

フンナムの家の寝室で…
フンナムのおでこにタオルをのせて、帰ろうとするジョンウム…
「行くな」って、ジョンウムの手を握るフンナム(起きてたの?)
「なぜ?なぜ行くなって言うの?話して」
「俺が…お前を好きだからじゃないか」
ジョンウムの目から涙がつつーっ!
「悪かった。帰るというお前をどうしようもないが…愛してる…愛してるジョンウマ~」
フンナムも涙ポロポロ

ジョンウムがフンナムの肩を抱いて…
「ありがとう。逃げないでずっと私を見てくれて…」肩をナデナデ
(ああ~~ん、私の文章力じゃロマンチック感が足りない)

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そしてもうこんなシーン↓
「昔話、聞きたいか?」
「昔話?」
「昔、一人の男がいた。その男はある女性をとってもとっても愛していた。だけど二人はしょうがなく別々の道を選んだ。何年も経って再会した時、その男はもう結婚していた。悲しみに暮れた二人は、悪い選択をした。結局、その男は二人の女性を悲しませた」
「二人の女性を?」
「俺のオモニ…本当のオモニと今のオモニ」

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驚いて半分起き上がったジョンウムを抱き寄せて…
「二人の不幸な愛で生まれたのが俺だ。誰かを愛することが、こんなに戸惑うと思わなかった。誰かを傷つけてまで、愛さないと誓った」

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母ヒギョンのお葬式を思い出すフンナム
「アッパが悪かった。遅くなった」
「ずっと待ってたのに」
後ろの方に、背を向けたジョンウムアッパがいます。

そして今の母親ウンニム…
「あなたがフンナム?」

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「私も話そうか…飛び込みの選手がいて…病気にもかかわらず応援に来ていたオンマの前で、競技を諦めて逃げてしまったの…それが私…オンマが亡くなってから水が怖くなって飛び込みをやめた。しばらくの間アッパと私は、お互いに目を合わすことができなかった。アッパを見るといつも泣いてしまうから…オンマに起こったことが、全部自分の失敗のように感じた…」

オンマの遺影に話し掛けているアッパ
「ジョンウムが沈んでる。自分を責めてるんだ。いつも笑ってたのに、笑うことすらなくなった。近頃はずっとベッドで横になってる。ジョンウムがどんなに飛び込みが好きだったか覚えてるだろ?もうできない…」
泣いているアッパを、部屋の前で見て、自分も悲しくなるジョンウム…
アッパの分も食事を作って、大泣きしながら食べる二人…

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「そばで寄り添ってくれる人がいなかったら、ここまで来れなかった。これからは私があなたのそばにいるからね。私、たくさんたくさん愛するから」
抱き合う二人…
ここまでで9分半(笑)

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朝で~す。
寝てるフンナムの顔をツンツンするジョンウム(笑)
寝てると思ったら起きていて…寝起きの顔を見られたくないジョンウムは手でガード!
手をどけて( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
帰ろうとするジョンウムを駄々っ子みたいに甘えて抱きしめるフンナム
(イチャイチャイチャイチャ)
「アッパに怒られるし、仕事も行かなきゃ!」
「休暇取ったら?」
ゼロ会員のマッチングやら、クビがかかってるジョンウムはそれどころじゃないので…「帰るね~」
『えぇ~~』寂しい表情のフンナム
ジョンウム、戻ってきて( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
嬉しくて、ベッドの上でジタバタする幸せなフンナムでした(笑)

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朝帰りしたら、ジュンスと鉢合わせ
「もしかして、今までフンナム씨と一緒だったのか?」
返事をしないジョンウム…
「アホか?何も学んでないのか?なんてバカなんだ!」
「そうよ、私はバカよ。好きになったら何にも見えなくなるバカよ!!」

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チーム長+ジョンウム
「あの~もしかして…万が一…私が休暇を…」
「休暇!!!?そんな状況じゃないでしょ!自分が取った休暇も、最後がいつだったか覚えてないわ!ゼロ会員、幽霊会員、100回拒否会員…3泊の企画会議でも足りないくらいよ」
「じゃ~恋愛の専門家と戦略会議はどうですか?」
「恋愛の専門家?」
「はい、ゼロ会員のマッチングでも指導してもらった方なんです。その方と夜通しの戦略会議は?」
「信用できる人なの?」
「アン・インジョン、オ・ドリ、キム・ソウルも彼のおかげなんです」
なんだかうまくいきました(笑)

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ジョンウム+アッパ
「竹の間の男は元気かな?」
「アッパ、竹の間の人のこと、時々考えるの?」
「もちろんさ~ジュンスぐらい男前だし、家賃もすぐ払ってくれたしな」
「あの人はどう思う?」
「どうした?興味あるのか?」
「そ~じゃないわよ!ただ…」

「ジュンスぐらいイケメンで、ギャラリーの館長で、家柄もいい…だけど」
「だけど?(゚Д゚;」
「なんか見たことある気がする。ヤなヤツなんだけど、軽蔑しきれないヤツを思い出させるんだよ」
「アッパ、嫌いな人いるの?」
「もちろんさ~人間だもの」

「じゃ~あの人みたいな人と、私が付き合うのはどう思う?」
家柄が違う人と付き合うと傷つくと、すごい剣幕で反対されました。
それから、夜勤のジュンスに着替えを持って行けと…気まずいジョンウムです。

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フンナム+ユクリョン
「お前のデートはどうだったんだ?」
「最近、気になることが多いんですね~?俺のデートはダイナミックですよ>( ̄^ ̄)< 」
「記憶に残ってるデートは?」
有名レストラン→カニ屋さん
ギャラリーデート
名所デート→イルミネーションのトコ
急に頭をブルブル振るユクリョン(笑)思い出して後悔がいっぱいなのかな?
「有名レストランも名所も行っちゃダメだ。行くなよ!!!」
「何怒ってんだよ!」
「ごめん…特にギャラリーデートは絶対ダメだ」
「何でだ?」
「二度と彼女に会えないんだったら、他の場所にするべきだ。ギャラリーだと拷問になるじゃないで、す、か…」
「彼女に会えなくなるって心配からか?」
「代表、自信ありそうですね?」
「自信じゃなくて、確信だ」

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ユクリョンと話している時に、ジョンウムの声がして…笑顔全開になるフンナム(笑)
階段からジャンプしてよろけて(大丈夫?ホントは40歳のナムグン・ミン)

なんてことない紙袋を、こんな重たいものを持ってってヽ(`Д´)ノプンプン
ジュンスに着替えの靴下を届けに行くと聞いて、不機嫌になるフンナム…
「ジュンスにも、はっきりさせておきたいし…」
「電話で済まされないのか?」
「顔を見て話したいの」
「わかった~顔を見て来~~~い」

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ジョンウム+ジュンス
「忙しいの?なんで家に帰って来ないの?」
「まぁまぁ忙しい」
「忙しくても、家で寝なきゃアッパが心配する………私も」

「ジュンスや~私たち昔に戻れないかな?」
「ハァ~さぁ~」
「私、あの人をもう一度信じてみようと思うの」
「賭けをしていた男だぞ」
「分かってる。ずいぶん考えて覚悟した。私、頭を使うのは苦手だって知ってるでしょ?一生懸命頑張っても慎重さを忘れて、自分のやり方で生きてきて…こんなことしてたら、また傷つくかもしれないんだけど、自分の気持ちの通りにしたいの」
「あの男のために、俺を失ってもか?」
「ジュンスや~、高校の時、私が付き合おうって言ってフラれたの覚えてる?私、真剣だったのよ。何日も泣いた。だけど私、あなたを失いたくなかったから、友達としてずっと傍にいた。そんなふうに戻れないかな?また友達に戻ろう」
溜め息…無言

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それぞれの部屋で、子供の時のアルバムを見て、涙ボロボロ…
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム