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『キム秘書がなぜそうか?』 あらすじ6話 ミソのオッパ探し…  

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김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

 あらすじ 
人物相関図 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話


こんばんは~
なかなか『キム秘書』の方が書けなくて…放送に追いつくどころか、どんどん遅れて…
楽しいんですけど、『フンナムジョンウム』の30分モノに慣れちゃうと、1時間分の記事を書くのが辛い…長い…
ゆっくり、まったり、頑張ります。。。

あらすじ 6話

(≧∇≦)ついに!!( *¯ ³¯*)♡ㄘゅだと思ったのに…
顔がピクピクしていたヨンジュンの脳裏には、いつもの悪夢の怖いお姉さん!!
ミソの椅子を思いっきり押しちゃって、壁にドーン!!

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「キム秘書!説明する」アワアワ…
「忘れません!副会長がどんな人間か!」
「どういう意味だ?」
「あなたは自分だけを愛するナルシスト!お前のモノになるとでも思ってるのか?ってのが、見えるのよ!だから私を押したんだわ!そうでしょ?!」
「キム秘書!誤解だ!そうじゃない」
「誰かにファーストキスを聞かれたら、幼稚園の時、サンチョルって子とした冗談のキスか、この瞬間を選ばないといけない!」
「 w(゚ロ゚;…キム秘書」

急に立ち上がったミソ…笑顔で…
「副会長!明日休暇をいただきます」
「(*゚0゚)え?」
「副会長の顔を見る自信がありません」
完全に怒らせてしまいました。
イイ感じだったのに…

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姉妹会議
インターネットで見た話として、ヨンジュンとのことを相談しています。
長女「唇に触れた瞬間、椅子を押したの?」
「そうよ!!なぜそんなことことしたんだと思う?」
次女「性欲障害じゃない?」
「え?セ…」
次女「驚くことないわ。ウチのクリニックにも若い男性で良く来るもの。ストレスからそうなるの。体が拒否しちゃう」
「バカバカしい」
次女「そんなことない。性機能障害は犯罪じゃないし」
長女「私の考えは…心理的な問題だと思う。キスの直前に過激な行動を見せたってことでしょ?女性かキスにトラウマがあるんだと思う。それで拒否症状を引き起こしたのよ」
「トラウマ?」

ミソと別れてから…
長女「インターネットの話って言ってたけど、ミソと副会長のことだと思う」
次女「じゃ、あの金持ち男が性機能不全だっていうの?」
長女「そこが問題じゃないでしょ!!二人の間がどうなってんのかが重要!!」

ヨンジュン→ミソ
『キム秘書、ミヤネ』
いろいろ文章を考えたんですが、simple is bestでこれにしました。
ミソ→ヨンジュン
『ミヤネ?私たちの間に何かありました?何のミヤネか分かりません』

「この文章は判断に困る…」頭を抱えるヨンジュン(笑)

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翌朝…ミソは休日のバケットリストを作成
「まずアミューズメントパークに行って…」って、ヨンジュンと一緒に行ったことを思い出し…
牛のぬいぐるみ『スゴヘッソ君』を見ると、ヨンジュンを思い出すので、場所を移して…
昨日のキスシーンを思い出すミソ(>_<)
「なんで目をつぶっちゃったの?!!私!恥ずかしい!!!」
ジタバタジタバタ悔しがるミソ(笑)

付属室では…
キム・ジアが遅刻して、ボン課長に怒られて…言い訳をしてまた怒られて(笑)
ボン「キム秘書はどうして休暇を取ったんですか?」
部長「分からないが、何かあったんだろう?」

出勤したヨンジュン…
「何もありません!いない人の話をするのは止めなさい」

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ミソは公園でぼーっとしています。
友達に電話をしても、子供のPTAの用事やらで、相手をしてくれる人もいなくて…
「仕事を辞めちゃったら、何するんだろう?私…」
不安になったミソですが、一人思い出してメール!
『アンニョンハセヨ!先日紹介デートに行ったキム・ミソです。すみませんが、調査をお願いした、1994年の誘拐事件の件、どうなりましたか?』
「そうよ、まずオッパを探さないと!」

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ソンヨン(モルペウス)が付属室に立ち寄り…
「あ、先日も副会長のところにいらっしゃった…」部長が対応
ブックコンサートプランの封筒を持っていて、すぐにモルペウスだとバレました。
売れっ子作家だし、イケメンだしでザワつく付属室…
「でも変な緊張感を感じなかった?」
「俺知ってる!トップシークレットなんだけど…あの二人は兄弟なんだ。モルペウスはユミョングループの長男だ」
この間はミソにだけ、兄弟のことを話したんですね?

ソンヨン+ヨンジュン
「企画会議があったから寄った。計画を見たけど、悪くなかったよ」
「俺にそんな報告をする必要はない。会社が指揮してる多数のプログラムのうちの一つなんだから」
「そんな言い方しなきゃいけないのか?」
「事実じゃないか」
「そうか…お前が有能で立派だから、何も言うことはないが、アボジオモニは違うぞ。俺たちが一緒に仕事をすることを喜んでる…だから来たんだ。むやみにかき乱して争い事を起こすなって言うために…俺たちの仲を修復するべきだ」
「同じことを自分自身に言ったらどうなんだ?」
「は?」
「俺は不仲を作り出すようなことしていないから」
部屋を出たソンヨンは、キム・ジアやボン課長他付属室のみなさんにサイン攻めにあっていました。

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休暇をもらっても、誰も遊んでくれなくて「全く副会長せいで!」ブツブツ言いながら家に帰ると…
家の前にヨンジュンがいました。車に寄っかかった、いつものスタイルで(笑)
「俺のこと考えると思って、会いに来てやったよ」
「((+_+))」
「今日一緒に遊ぼうか?」
「え?」
「俺もキム秘書と遊ぶために、オフにした」
「必要ないわ~私、忙しいの」
「近所をウロウロしてるだけみたいだけど、どこが忙しいんだ?」
「近所を歩くのに忙しいんです!」
「(・・?」
「どうして家にいると分かったんですか?」
「キム・ジア秘書と電話で話してただろ?聞いたんだ。正直に言え!会いに来て欲しかっただろ?」
「プププ(^-^)…間違ってるわよ」
「俺を信じて、お前の休日を俺にくれ!楽しませてやる」
「忙しいの。これから出かけるし」
「(^-^)その格好で?」
「(-_-)」

「俺にチャンスをくれ。特別にデートプランも作ってきた。オーケストラの演奏を聴きながら、高級ラウンジレストランで食事、ヨットでクルージング、ヘリでエアポートへ移動、プライベートジェットで日本へ行って寿司を食べて戻って来る」
「ちょっと待って…私にはそれ全部をする気がありません」
「なぜだ?」
「今日は私の休暇です。私の思うように過ごします。絶対副会長の言うとおりにはしない!」
「それじゃ、今日はお前の言うとおりにする」
「あなたができることはないわ」
「やる!」
「ない!」
「やる!」
「それじゃ~」意味ありげに笑うミソ

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ヨンジュン+ミソ
「バス旅行に行きたいのか?」
「はい」
「ヨーロッパや地中海じゃなくて、バスで市内を回る旅なのか?」
「はい」
「キム秘書、俺のスタイルに反することをしようとしちゃいけない。お前がやりたいことだけをやるんだ」
「だから、これがやりたいことなんです。いつも混みあったバスで通勤してるから、日中空いたバスで何も考えずに終点まで旅してみたいんです」
「(-.-)」
「だけど…副会長には大変でしょ?知らない人が運転する車に乗るのはイヤだから、飲んだ時はいつも私に運転させてたし…こんなのムリでしょ?」
難しい顔をするヨンジュンを見て、楽しそうなミソ…きっと諦めると思っていたのに、バスが来たら「乗ろう!」ってやる気のヨンジュン(笑)

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バスに乗った二人…つり革の存在も分からず、教えてもらいました(笑)
空席にミソを座らせたのはいいんですが…急ブレーキでバランスをくずしてミソの膝に座っちゃったヨンジュン(笑)
乗客の声
『見た?ププ(>_<)』『なんて弱い足なの?』『足がどうなってんの?』

「だから、副会長に座ってって言ったでしょ!」
バスも初めて、人前で嘲笑されるのも初めて…呆然とするヨンジュン(笑)

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キム・ジアは会社の近くで部屋探し。
屋上は共有スペースだというので、一応見学することに…
不動産屋?大家さん?の話では…屋上部屋に一人住んでいる男性がいて、その彼は勤勉で質素で…野菜を育てて、家賃も値切るくらいの人…

コ・グィナムでした。
スーツの上着にボタン付けしている時に、キム・ジアが来てw(゚ロ゚)w!!
「なんでここに来たんだ?俺をつけて来たのか?」
「え?違いますよ!」
「そうだよ!俺はスーツ1着しかないよ!気になってつけて来たんだろ?」
「そんなことしてません。家探しをしてここに来たんです」

帰ろうとするキム・ジアに…お口チャックの指示をするコ・グィナム(笑)
「気になることがあるんですが…あの時ボタンを落としましたよね?」
「緊急に備えて、前もって買ってあるんだ」と、ビンに入れた大量のボタンを見せました(笑)

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ミソとヨンジュンは、ブタの皮のお店へ…
「ホントにこんなの好きなのか?」
「すんごく好きじゃないんだけど、アッパや姉たちと一緒によくこんな店で外食したの。アッパが借金を抱えて、牛肉のレストランに行く余裕がなかったから」
「そっか…アボニムはどんな人だ?」
「いつもと違っていろいろ聞くのね?ロッカーよ!」
「(・・?」
「バンドのギタリスト。楽園市場で楽器商をしてる時に詐欺にあったって、前に話したわよね?」
「うん、聞いた。お前が若いうちから、なぜ働いてるか聞いた時に」
「その時から、姉たちの授業料を稼ぐために…アッパは建設現場で働き始めてケガをして、高利貸しからも借金した。全部、アッパに合わないことを無理にしたから起こったこと…。でも今は好きなことをやってるし、姉たちも夢を達成できて、良かった」
「今まで家族に対して腹を立てたことはないのか?」
「ないわ。わざとやったことじゃないもの」
「人生で、自分を犠牲にすることは尊いことだっていうけど、実際はそうじゃない。お前は苦しんで、犠牲になって、自分を失った。どんな時でも、いちばん重要なのは、自分自身だ!どんな時でも、自分のいちばん大事なこと、優先するべきことを忘れちゃいけない」
にっこり(^-^)しちゃうミソ…
「何笑ってるんだ?」
「9年間は本当に長かったと思って…副会長のナルシスト的な言葉がこんなにも心地いいなんて」
「失礼な(^.^)/」

「俺がやる!」ハサミでブタの皮を切り始めるヨンジュン…真剣な顔(笑)
「キム秘書の休暇だから、お前に合わせるって言っただろ?」

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ラブコメでよく出てくる、UFOキャッチャー
ミソがやっているのを見て、「こんなものは角度とタイミングの問題だ」とか言って、失敗するヨンジュン(笑)
その後も、ムキになってやっては、何度も失敗して「この機械はいくらだ?」(笑)(笑)

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「明日は来るだろ?」
「もちろんです。また副会長に合わせる生活に戻ります」
車に乗り込むヨンジュンを、見送るミソ…

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翌朝、出勤前に紹介デートをした記者から電話をもらい…
1994年の誘拐事件はユミョングループの息子だった。現在のユミョンランドになっている再開発地域で起こった。会社が事件が公にしないように記者に口止めしたため、当時4年だったということしか分からない。

記者は長男だろうと言いましたが、副会長も4年だったことを知っているミソ…気になります。

偶然会った、パク・ユシクの車に乗せてもらい…ついでに誘拐のことを尋ねました。
「子供の頃からチングだけど、聞いたことないなぁ。だけど、どうしてこの事件を調べてるんだ?」
「よく覚えていないんですが、1日空き家に閉じ込められたんです。その時、そばに男の子がいたんですけど、副会長じゃないかと思って」
「ヨンジュンとヨンジュンの兄が、4年生だったからってことだね?名前を言わなかったのか?」
「言ったんですが、私が覚えていないんです」
「それなのに、なんでヨンジュンだと思うんだ?」
「勘です…」(結束バンドのことは言わず…)
「いっそヨンジュンに聞いてみたら?」
「もちろん、それも考えたんですが、言いたくないことだと思って」
このことは副会長には言わないで欲しいと口止めして帰りました。

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ヨンジュンは前日半分くらいオフにしたので、朝早く出勤して仕事をしているようです。
ヨンジュン+ミソ
「読まない本を処分したいんだが、手伝ってくれるか?」
「もちろんです」
「いつやってくれる?」
「いつでも」
「今夜はどうだ?」
「はい」
「??どうして急に協力的なんだ??」
「副会長が私に力をくれたので、私もできることはなんでもしたいんです」
「(・・?お前が言いたいことは何だ?」
「また会えて嬉しいです」
「(#^.^#)俺も」
『昨夜会ったのに、今日また会えて嬉しいって、相当俺を好き?』

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ランチに行くヨンジュンのネクタイを直しながら
「早く気付かなくてすみません」と、ミソ…
「なんだ?」
「ネクタイのことですよ」ごまかしました。
『キム秘書はどうしたんだ?今日の態度は妙だ…昨夜の俺に感動したのか?ニヤ』

運転手とランチに向かう途中、ヨンジュンはUFOキャッチャーが目に留まり、機械を独り占めして小学生に文句を言われちゃいます。
「もうどいてよ~無職アジョシ!」
「ハァ?無職?お前たちは、俺が誰か分からないからそんなこと言うんだ。お前たちの家の家電やおもちゃの一つ二つは、俺の会社で作ってる、賭けてもいい。簡単に言うと、俺は金持ちだ」(笑)
「金持ちなら、なんでUFOキャッチャーでぬいぐるみを取ってるんですか?」
「そうだ!そうだ!買えばいいじゃん」
「それはフェアじゃないだろ?こういうのは取ってこそ価値があるんだ。だからちょっと静かにしろ!集中するから!!」
そしてとうとうぬいぐるみをget!!子供たちと一緒にハイタッチ!!

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ぬいぐるみを後ろ手に隠して、ミソの元へ♪
「キム秘書に会いたい人が来たよ」
「え?」
「昨日、楽しませてもらったお礼をしたかった」
サッとぬいぐるみを出して(笑)
「名前はキオッカゲ!(覚えておくように…みたいな?)」
「あ、これは…」
涙ぐむミソ…
「覚えてなくてすみません」

『泣いてたな~感動したのかな?ニカッ(^^)』

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ミソはお使いの途中、キャラメルを購入…このキャラメル、誘拐事件の時に泣いてるミソにオッパがくれたものです。
キム・ジア+ミソ
「キャラメルも買ったんですか?」
「あ~ある人にあげたいの」
「誰ですか~?思ってる人ですか~?」
「そんなんじゃないんだけど…感謝したい人がいるの」

「モルペウスのファンクラブの友達から聞いたんだけど…モルペウスって子供の時に誘拐されたことがあるんだって」
「え?」
「有名になる前に、ブログに書いてたらしい…すぐに削除したけど、何人かのファンが保存して持ってるみたい」
「まさか…それ見れる?」

『古い話…』ブログの記事を読んでいるうちに、いっしょにいたオッパの名前を、途中まで思い出すミソ…「イ・ソン…」

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ヨンジュン+ミソ
「そうだ、ヒョンだ。誘拐されたのはヒョンだ」
「もうひとつ聞いてもいいですか?副会長の足首の傷はどうしたんですか?」
「どうして急にそんなこと聞くんだ?」
「忘れたい記憶かと思って…」
「傷は子供の頃に、なんでかできたんだ」
「ぁぁ…」
「それでか?ずっと探していたオッパを俺だと思って、俺を1日中見ていたのか?」
「すみません。勘違いしていました」

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ソンヨン+ミソ
「契約しに来たんだ。昨日も来たけどいなかったね?」
「休暇だったんです」
「電話しようと思ったけど、直接会って話した方がいいと思って来たんだ。ヨンジュンと俺が兄弟だということを言ってなくて、謝りたかった」
探していたオッパだと分かり、ずっと様子がおかしいミソ…
「ミソ씨、どうかしたのか?」

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ソンヨン+ミソ
「ということは、俺たちが一緒に閉じ込められたっていうのか?」
「私と一緒にいた記憶がないんですか?」
「実は、誘拐されたショックで記憶が断片的なんだ」
「それじゃどこまで覚えてるんですか?」
「俺が知ってることを、話して欲しいのか?」
「はい」
「俺たちは子供の頃からずっと良くない…」
「え?」
「俺とヨンジュンだ。今と同じように自慢ばかりしていた。何でも俺より優れていた。俺たちはいつも比べられた。俺が4年の時に、ヨンジュンが飛び級して同じクラスになった。ヨンジュンは賢かった。俺の友達を味方にして、俺をいじめた。自分より弱いことを笑った」
「え?」(ヨンジュンから聞いた話と真逆)
「ある日、ヨンジュンが再開発地域に俺を連れて行って、飲み物を買いに行って、俺にそこで待つように言った。ヨンジュンは戻って来なかった。そして待っている間に、誘拐されたんだ」

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ミソとソンヨンを見掛けたヨンジュン…
『また会えて嬉しい』と言っていたミソを思い出し…

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夜、本の整理を引き受けちゃったミソは、約束通りヨンジュンの家へ…
書棚の片隅に、秘書の書類審査用のファイルを見つけました。
大学の成績自慢かよってほど、すごい成績の人や、秘書検定を持っている人などに混じって、自分の履歴書があり…
「どうしてこの人たちの代わりに私を選んだの?」
ヨンジュンがそばに来ていました。
「知りたいか?なぜ、あの時お前を雇ったか?」
「はい」
「ミソだからじゃないか。キム・ミソだから」
つ・づ・く

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ミソが探してるオッパって、ヨンジュンだと思うんですけど…
誘拐事件がいろいろ誤解があるのかな?
それにしても…子供みたいにムキになったり、スネたりするヨンジュンの態度って楽しい~♪


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