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『キム秘書がなぜそうか?』 あらすじ12話 兄と和解?  

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김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

 あらすじ 
人物相関図 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話


デレデレのパク・ソジュン君がかわいくて見続けています。
なんかもう~私の中では事件が解決したし、めでたしめでたしなんですけど…
一応最後まで書くか…


あらすじ 12話

「今日、一緒に寝よう」
「え?ど、同居?」
「ん~数日だから、セミ同居!」

良く見ると、トランク持ってます(゚ロ゚)
自分の靴を何足も、シューズボックスに収納して…
大量の洋服もクローゼットへ
「ここは余裕があるの、確認済みだから」(笑)
(前に閉じ込められたから)
化粧台に化粧品も並べました。
「化粧台もスペース十分だな!キム秘書、お前ミニマルライフを目指してるのか?」
「(・・?」
「最小限の物で生活してるのか?」(笑)
「借金返済をしなきゃいけなくて、買う余裕がないんです!」
「あっ…」

化粧台から落ちたクリームを拾おうとして、二人の手が触れて「あっ」
「緊張するな♪今夜の目的は、キム・ミソが落ち着いて寝られるようにそばで守ることだ」
頭なでなでして…

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よく眠れるようにと、死海で取れた塩を含んでるというバスソープのプレゼント!
さっそくフットバスを試してみる二人ですが…
「なんか想像してたのと違う」
「ごめんなさい。バスタブがなくて…落ち着かないでしょ?」
「いや…俺がホントに落ち着かないのは、俺がいなくてキム・ミソが怖がることだ。だから俺のことは気にするな」

いい話をしている時に、トイレの水レバーに触っちゃって、水がザーーッ!!なんか変な雰囲気に…(笑)
「すごい水圧だな」
「ありがとうございます」
会話まで、変な感じになっちゃいました(笑)

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「寝るか!」勝手に電気を消しちゃうし~
ミソがベッドの真ん中に寝てたら、布団をめくって普通に隣に寝るヨンジュン…
「なぜそんな目で見てるんだ?」
「どうして隣で寝てるんですか?」
「じゃ、俺、どこで寝るんだ?」
「じゃ、こんなふうに寝るつもりだったの?」
「当然だよ~ベッド1コだけなんだから…俺に快適なベッドを分けてくれる代わりに、枕を分けてあげるよ」
腕枕しちゃうヨンジュン❤

眠れないミソは、ベッドをリクライニングさせて、テレビをつけ…おもしろくもないのに笑い出したり…
「俺と一緒に寝るの、落ち着かないのか?」
「ちょっと気まずい…緊張して眠れない」

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眠れない二人…ヨンジュンが持って来たワインを飲むことになり、屋上へ…
ワインオープナーがないので、テレビで見たやり方を実践するミソ…
ヨンジュンの靴を借りて、靴にワインの瓶を入れ、靴ごと壁に、ドン!ドン!と打ち付けるっていう(笑)やり方←これって有名なやり方なんですか?ネットで検索すると出てきます。

ワインの値段が2000万₩だと聞いて、静か~~にワインと靴を返却しました(笑)

そのうち外でおばさんが「1757!!!」と叫んでるのが聞こえてきて…ヨンジュンの車のナンバー!!
慌てて外に出ると…

「車止められないじゃないのよー!」て、おばちゃんカンカン٩(๑`ȏ´๑)۶
「ワンルームの部屋に住んでるくせに、こんな高級車に乗って( ゚д゚)、ペッ!ウチの息子なんか、そんなの気にしないで、超マジメに勉強してユミョングループに入ったのよん!」
悔しくなって、「ユミョングループの人間だ」って言ったのに、酔っ払い扱いされて(笑)

結局、ヨンジュンの家に二人で行くことにしました。
(最初からそうすれば良かったのよ~)

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ゲストルームで寝ているミソ…
ヨンジュンがまたベッドに入って来ました(笑)
「お前が考えていることは分かってる。だけど俺の頭の中は、キム秘書の心配だけで、他の楽しいことを考える余裕なんかない。何も考えないで休め」
『そこまで言うんなら、雰囲気が変になることないわよね』ミソ心の声
「うん(^-^)」

沈黙に耐えられない二人(笑)
『何か話してよ~』
『何を言えばいいんだ?この気まずい空気をなんとかしないと…。動け!俺のスペシャルブレイン』(笑)
「キ、キム秘書…」
待ってましたって感じで、反応するミソ(笑)
「はい、副会長」
「子守歌、歌おうか…」
なんてこと言っちゃったんだって顔のヨンジュン(笑)

恥ずかしそうだったけど、歌い出したら、なかなか良かった~~ん♪
これまでの二人のシーンが流れて+パク・ソジュン君の歌…
パク・ソジュン君お歌も上手だもんね?

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歌の途中で、ミソは寝落ちしていました。
おでこに( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
「今日はこれで十分だ」

ミソが熟睡していて、ヨンジュンの方に手を伸ばして抱きつく形になって、変な声が出ちゃって、緊張が走るヨンジュンですが(笑)我慢しました。

このお家、この変わったデザインの寝室…『シークレットガーデン』を思い出す私…検索しちゃいました。。。

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一睡もできなかったヨンジュン(笑)
「もう起きてたんですか?」
「徹夜した」
「どうして?」

すっかり疲れ切った顔で「キム秘書…今日の夜は保証できないからな…」

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かわいい悪魔くんが来て…
『今夜は~?』『明日の夜は?』
悩ましいヨンジュン(笑)

ミソにも悪魔くんが来ました(笑)
「副会長はなぜ眠れなかったのかしら~?さっき言ってた今夜は…って(#^.^#)」
『ㅋㅋㅋㅋ 김비서~으흣~』
ひやかされました(笑)

その後、ミソはクックパッドみたいのを見て、オムレツを作り…グチャグチャオムレツで朝食…
コーヒーカップにヒビ?が入っていたみたいで、何か悪いことがあるみたいなことを話していました。ジンクス?
不安顔のミソ…

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出勤途中…ヤン秘書運転で、ミソ、ヨンジュン、パク・ユシクが乗っています。
ジンクスを気にするヨンジュンは、夕食の会合をキャンセル!ユシクにもキャンセルしろ!と…
留学時代の後輩キム・ソンギが肺癌で入院していて、手術があるとかで…気にするヨンジュン

ユシクがいつものように、元嫁の話をし始めた時に、元嫁から電話が来て、見守るみなさん(笑)
元嫁+パク・ユシク
「昨日、あんな別れたをしたから気になって…もしかして私に会いたくて、あのレストランに行ったの?」
「あ…もしかしたら会えるかと思って…」
「ユシク씨…今夜、時間ある?」
「今夜…カクテルを飲みたいって?」
嬉しくて嬉しくて(*^^*)、携帯を胸に押抱くユシク(笑)
「会おう!あ、、今日病院に行ってからだから、ちょっと遅くなるけど」
「病院?病気なの?」
「実は…ソンギの容体が悪くて病院に行かないといけないんだ」
車に乗ってるみなさんの表情がハッ!;w(゚ロ゚)w
「あ、あぁぁ、そのソンギじゃなくて、あのソンギじゃなくて、キム・ソンギのことだよ」
電話はもう切れていました(笑)
※ソンギって…あの~~大事なアソコみたいです。

「ジンクスは、俺のことだったのか…」
落ち込むユシクでした(笑)

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キム・ジア+コ・グィナム
会議の書類をシュレッダーしちゃって、大慌てのジア…すぐに副会長に提出しないといけないそうで…
キム・ジアが会議中手書きだったから💡、手書きのものだけを探して繋ぎ合わせてくれたコ・グィナム
会議の内容がすっかり頭に入っているコ・グィナムは手早く繋ぎ合わせて、数字が抜けている所も埋めてくれて…
キム・ジアは初めて、この人の頭脳と優しさに感動しました(笑)

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ランチの二人…ケーキが運ばれて来て…
「あ、キャラメルだ」
「キャラメルをそんなに好きなのか?」
「私にはすんごく意味があるのよ。子供の時、最後のキャラメルを私にくれた…時々思い出していたのよ」
「(#^.^#)」

「あの、聞いてもいいですか?イ・ソンヒョンという名前をどうして変えたんですか?」
「…」
「それと、作家さんはどうして記憶がねじれたんですか?」
「…」
「あ、今じゃなくてもいいです。ずっと一緒にいるんですからゆっくりでいいです」

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どうでもいい二人…
社内恋愛のカップルを見て羨ましがるボン課長
お店のセールのメールを、男からのメールのように言いふらし、ヤン秘書に嫉妬させる作戦!

『社内恋愛は、羨ましいけど、でも別れたら気まずいしなぁ』なんて思っていた時、ヤン秘書にコーラを渡されました。(成り行きで飲みたいって、ボン課長が言っちゃったので(笑))
文字が黒くて、最初は何か書いてることに気付かなかったのですが…
飲んでボトルが透明になるにつれて、『ボン課長』
また飲むと『かわいい』→『付き合いましょう』
ちょっとずつ文字が出てきて、『付き合いましょう』のところで、ゲップと「オモオモ」が一緒に出て、笑顔!!
こっそり見ていたヤン秘書も幸せそう♥

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ランチの後、ミソは行きたい所があると言って、ヨンジュンをデパートに連れて行きました。
朝のカップのジンクスを気にして、マグカップをプレゼントしたいと…
淡いブルーのとピンクと2個お買い上げしました。

店員さんに「同じラインのディナーセットもあります。新婚さんに人気なんですよ」と言われ…
「これだけでいいです」ときっぱり断るミソ
「えぇ~なんで買わないんだよ~」
「不要なものを買うのは賢くありません!」
「なんで不要だって思うんだ?俺たちセミ同居してる。新婚みたいなもんだよ」←声デカめ
ユミョン系列のデパートを避けたとはいえ、「どこで誰が聞いてるかわからないから」と、叱られました(笑)
「俺、叱られたはずなんだけど、気分悪くないなぁ❤」

ヨンジュンのジンクス解決策
①社員にランニングシューズを履かせる→転ばないように
②キム秘書をなるべく歩かせない→車と運転手を用意する
「前に買ってやった時みたいに売るなよ!」
③ペアシューズを買う

③番にしました。でもたくさんは買わないって約束をするヨンジュンです。
ペアのマグカップが嬉しくて、袋から出して両手で持っているヨンジュンがかわいかった~♪

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社に戻ると、ヨンジュンの両親が来ていました。
ただならぬ雰囲気…
父「ソンヨンから聞いた。お前、あの時の記憶を失ってないんだって?本当か?」
否定しないヨンジュン…
父「あぁ…お前は子供の時から、分別のある子だった…あの時、何も覚えていないと言った時、俺はもっと疑うべきだった」
母「いいえ、私のせいよ。あの時ソンヨンを入院させればよかった。私が意地を張らなければ良かった」
父「ヨンジュナ~俺たちに本当のことを話してくれないか?どうしてそんなことを考えたんだ?」

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ヨンジュンの記憶…
遊園地を見せると言う兄に連れられて、再開発の地域を歩いています。どこまで歩いてもそんなものはなく、「ないんじゃないか?まだ土地を買っていないと言ってた。家に帰る」と言う賢いヨンジュン(ソンヒョン?)
「怖いのか?」といちいち挑発する兄…
喉が渇いたというヨンジュンのために、なんか飲み物を持って来ると言って、兄はいなくなりました。
人っ子一人いない場所に、大きなトランクを持った女がいて…足が痛いから、トランクを運ぶのを手伝ってくれと…
これも賢いヨンジュンは「早く家に帰らないといけない」とか言って断るのですが、おばさんがしつこいので、まぁ手伝ってあげることに…
お礼にヤクルトをくれるんですが、これも拒否したりして、なかなかしっかりした子です。

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ソンヨンのシーンに変わりました。
「この部屋のものを全て、ヨンジュンの部屋に移してください」
「え?」
年老いた秘書みたいなおじさんと話しています。
「突然、どうして?」
「あそこが俺の部屋でしょ?」
「どういうことですか?」
「もともと、あそこが俺の部屋で、ここはヨンジュンの部屋だ。アジョシは全部知っているはずだ。俺が子供の時から、この家にいたから」

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若い両親とお手伝いさん、警察に囲まれたソンヨン
「どこに置いて来たんだ?どこだ?時間がない!早く言え!」
何も言えないのか?言わないのか?涙がこぼれるソンヨン…奥様は倒れてしまいました。

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「足の傷は一生残るかもしれない」
ヨンジュン(ソンヒョン?)の包帯を巻かれた足を見て、「僕のせいで…」と涙を流すソンヨン…

ソンヨン、思い出したみたいです。

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ヨンジュン+両親
「あの日、病院から帰った時、考えられないことが俺を待っていた…」
「俺の部屋で何してるんだ?なんで俺の服を着てるんだ?俺の物に触るなって言っただろ!」
「俺の部屋でなに余計なこと、言ってるんだ?」
「ヒョンの部屋じゃない」
「出ていけ!お前のせいで3日間、閉じ込められたんだぞ!3日もあそこに閉じ込められて、死ぬところだったんだぞ!今すぐ、俺の部屋から出て行け!」
クッションやらその辺のものを、ヨンジュン(ソンヒョン)に投げつけて、「消えろ!!」と、興奮状態のソンヨン…

ソンヨンを診察した医師
「罪悪感から、記憶を完全に変えたんでしょう。自分が誘拐されたと思っています。攻撃的な行動も表れるでしょう」
その後も、ヨンジュンに対して物を投げつけたり、怒鳴ったりが続き…

「自分があんな経験をして、まだ傷ついて辛かったのに…なぜ被害者のふりをして、俺を非難するんだ?最初はうんざりしていたが、徐々に腹が立ってきて、激しく争うようになった」
取っ組み合いのケンカを使用人が止めていました。

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その後、父親が精神病院に入れては?と、母親に話し…
「精神病院ですって?!!ソンヨンは気が小さい子だからだって、お医者さんも言ってたじゃない。罪悪感から一時的に混乱してるだけよ。どうしてそんなこと…」
「昨日、ソンヨンが野球のバットを振り回していたのを見なかったのか?それに、ソンヒョンのことも考えないといけない。こんな環境で、どうやって酷い経験を克服できるんだ?俺たちが何もしなければ、二人ともダメになってしまう」
「でも…ソンヨンを精神病院に入れるなんて(T_T)死にたい…本当に辛い」
二人の話を、ヨンジュン(ソンヒョン)は聞いていたのでした。

そしてある朝、ヨンジュンは倒れて…
「ヒョンが誘拐されたの?俺のせいで…覚えてないんだ。ヒョン、ごめんなさい」
記憶を失くしたことにしたんですね

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ヨンジュン+両親
「あの時、家族が生きていくために、他に方法がないと考えたんだ」
「ごめんなさい、ヨンジュナ~私のせいで…辛かったでしょ…あの時なぜ話してくれなかったの…ソンヨンは誘拐されたと思っていても、実際には何も見ていないんだからトラウマにならないと思った。だから二人を守る唯一の方法だと思った。でもあの時きちんと正しくしていたら、二人とももっと幸せに生きられたのに…罪悪感と後悔でいっぱいよ」
「俺たちが悪かった…お前一人に負担を掛けてしまった」
「いいえ、分かります」
「そんなこと言わないで…もっと責めて、怒って!辛かったと言って!寂しかったと言って!」
ヨンジュン号泣…

お茶を出そうとしたミソも、ドアの前で入れず…涙涙
ヨンジュンオンマは「ウチのヨンジュンをよろしくね」とミソに言って帰りました。

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ヨンジュンは…ソンヨンがフランスに戻り、しばらく帰ってこないんじゃないかと、オンマが言ってたのが気になって、実家へ行きました。
「どうして来たんだ?」
「また逃げることを選択したのか?」
「あ?そうだ。俺は弱くて哀れだと思ってるんだろ?だからあの時も、傲慢な決心をしたんだろ?あの時、俺を信じれば良かったんだ。一人で乗り越えると信じて、真実を隠さないで俺とケンカすれば良かったんだ!記憶を失くしたふりをするのが、一番いい方法だと考えたんだろ?そのせいで俺は、お前を嫌って哀れに思って生きてきた。分かるか!」
「悪かった…記憶を失くして、新しい名前イ・ヨンジュンで生きていけば、混乱せずにうまくいくと思った。だけど今日、オモニが罪悪感を抱えて生きてきたと聞いて、どんなに辛くても一緒に乗り越えるべきだったと思った。それが家族じゃないか…ヒョンが言ったように、俺は傲慢だった。正しくするチャンスを奪った。本当に悪かった」
「お前は俺をどうして許すんだ?長い間お前を苦しめたのに…」
「辛くなかったと言えばウソになるが、ヒョンのせいじゃない。あの日のショックが大き過ぎただけだ。最初からヒョンのせいじゃないんだから、許すも何もない。だからヒョンも辛いと思うけど、苦しみを静めて自由になって欲しい。俺のためじゃなくて、自分自身のために」
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帰ろうとしたヨンジュンに…
「すまなかった(T_T)あの時、自分じゃない人になるしか、生きる方法がなかった…」
外で待っていたミソ…何も言わなくても、気持ちが分かる二人…ニッコリしていました。

この時のパク・ソジュン君のお顔が…白塗り+お化粧で気持ち悪かったー!
撮り直しとかしないのかな?OKなのかな?


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セミ同居の二人…
「全て明らかになったら、気まずくなるのかと思ったら、実際は気分がいい。素直に話して良かった」
「もちろんよ。正直に話すのがいちばん!」
「ホントにそう思うのか?」
「(((uдu*)ゥンゥン」

「それじゃ~俺が今何を感じてるか、正直に話してもいいか?」
そして…( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
「今夜は無駄にしたくない」
ミソのブラウスのリボンをほどいて…ボタンをはずしてキャー!!とうとう?
つ・づ・く

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