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『キム秘書がなぜそうか?』 あらすじ13話 キム・ジアにバレて(゚Д゚;)  

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김비서가 왜 그럴까
Why Would Secretary Kim Do That?, Why Secretary Kim
tvN 2018/06/06~ 2018/07/26

 あらすじ 
人物相関図 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話


デレデレ、ラブラブがずっと続いて、お腹いっぱいな感じなんですけど(笑)
ところどころ、キム・ジアとコ・グィナムのいい話があったり…
ミソアッパが登場したりして、ネタがまだあったんだ~
イ・テファン君をイイ感じにして、もっと出して欲しいんだけどなぁ~


あらすじ 13話

ヨンジュンがミソのブラウスのボタンを外して(≧∇≦)な時…パク・ユシクから電話…1回めは無視、
2回目の着信で…
「出て下さい。緊急かもしれない」
「緊急じゃなかったら、明日朝イチで辞めさせてやる!」

以前、独占契約を結んだフランスのブランド会社をUKグループも狙っていると…もうユミョンと契約をすませたのに…

一人リビングに残されたミソ…
ブラウスのリボンはほどけてるし、ボタンが1個はずれてるし…慌てて直そうとして???
『これってまたボタン留めたら変なのかな?このままでいるべき?』
「キャー!恥ずかしい」とか言いながら、ワインを飲んで寝てしまいました。

リビングに戻ったヨンジュン…明日からフランスに出張しないといけないのに、ミソ、寝てるし…
「今日しかないんだけど…1週間くらい会えなくなる」と耳元で話しても起きないので、わざと咳払い!!それでもダメでした。

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お姫様抱っこして、ベッドまで運びました。
(目覚めますよね?まっ!ドラマだからしょうがないか!)
そしてデコチューをして…
「この調子だと、俺デコキス専門家になっちゃうよ」(笑)

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また眠れないまま朝を迎えたヨンジュン(笑)
出張の準備に忙しいミソをバックハグして…
「1秒でも長くこうしていたい。一緒に連れていこうか?キャリーバッグに入れて連れていきたいなぁ~」
(おばちゃん、もう~お腹いっぱいです)

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ミソのスマホで、自分の写真を撮って、自分のスマホでミソを撮り…それからツーショット…
朝から長めの( *¯ ³¯*)♡ㄘゅタイム!
(省略!!回数、多過ぎ!)

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ヤン秘書運転の車で空港へ…
ヨンジュン→ミソ
『もう会えなくて寂しい』

ミソからハート2コの返信なのに、嬉しいヨンジュン…スマホから愛が溢れて、こんなことになってます↓

ミソの写真を見て、「かわいい♪」と声が漏れてしまい「カムサハムニダ」ってヤン秘書(笑)

出張中
夜中もスマホを握ったままのミソ…ビデオ通話したり、アツアツの日々…
ヨンジュンの仕事の方も、また簡単に終了しました。ヨンジュンとユシクが外国人相手にちょこっと話してサインして終了~
仕事がらみのシーンって、あっさり終わります(笑)

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副会長不在の時に…コ・グィナムが付属室に配属になりました。
「副会長はいつ戻るの?」
「2日後です」←ミソ
「戻ったら、またこの平和な日がなくなっちゃう」
「あと1日でも長くなればいいのに」
腹が立って思わず机をドン!!!と叩いてしまったミソ(笑)

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ミソに早く会いたくて、スケジュールをタイトにして、早めにヨンジュンとユシクが帰って来ました。
ミソを驚かせて笑顔を見たいってことで、空港にお迎えナシです!

コ・グィナムがミソと話していると、どこからともなく冷気が…
ヨンジュンが帰って来て、嫉妬の目で見ていました(笑)

ミソ+ヨンジュン
「5日もいなかったから、仕事が溜まってるのに、こんなふうに外で会っていて大丈夫ですか?」
「キム秘書!俺は学生の頃、一度も授業をサボったことがない。こんな真面目な俺が、人生で初めてサボってるんだぞ!ミソと一緒にいたいからだ」
「(#^.^#)」

「パリで街を歩いているカップルを見て、すぐ韓国に帰ってミソとデートしたいと思った」
「じゃ、私も会いたかったから今日だけ…」
手に( *¯ ³¯*)♡ㄘゅした時、シャッター音が聞こえましたけど…

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ソンヨン+両親
母「何考えてたの?」
ソ「ヨンジュンと俺が子供だった時のことを考えていたんだ。思い出してみると、一度も心から嫌ったことはなかったと分かった。俺が嫌ったのは、能力のない自分だ。全て完璧なヨンジュンが羨ましかった。いつも好きになろうとしていた」
母「ごめんなさい。ソンヨン…あなたに無関心だったかもしれない。傷つけたならごめんなさい」
父「無意識のうちに、ヨンジュンと比べていたと思う。すまなかった」

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ミソ+キム・ジア①
「副会長に彼女ができたのよ!!」
「えっ!!!」
「今、彼女と会って来たばかりなのよ!!」
今さっきの手に( *¯ ³¯*)♡ㄘゅの写真を見せられたミソw(゚ロ゚)w
ユミョングループでインターン経験があって、ヨンジュンの顔を知ってる、ジアの友達から送信されたもの…
彼女の顔は写っていないので、ひと安心のミソ(笑)

「副会長、今日のアポイント入れないから、疲れてるのかと思ったら、彼女に会いに行ってたのね(≧∇≦)」
「(・_・;)」
「私たちにはトゲトゲしてるのに、彼女には優しいのかな~」
「(-_-;)」

「あれ?キム秘書、見なかったんですか?一緒に出て行ったのに」
「あ、あ~車で待っていたから、誰と会ったか分からないのよ~」

ミソの携帯にヨンジュからメッセージが…ハート❤付きで(笑)
「副会長からのメッセージじゃないですか?」
「え?」
「画面に副会長って見えたんだけど…❤も…((((;゚Д゚))))もしかして、キム秘書が彼女???」
「アッハハハハ!!この世に副会長なんていっぱいいるわ(;^_^;教会の副会長なの、アーメン」苦しい言い訳
ジアは、ミソのブレスレットに注目してましたよ~

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ミソ+キム・ジア②
給湯室で『はぁ~うまくいった。自然にできた』と、ミソがホッとしているところに、キム・ジアが来ました。
「キム秘書、今まで副会長のことを悪く言って…許してください」
「突然なに?」
「彼氏の悪口を聞いて、気分いい人なんかいませんよね」
「え?」
「二人、付き合ってるじゃないですか~写真の手キス…キム秘書でしょ?」
「違うわよ~ホントに違うから!」

もう一度写真を見せられました!
ブレスレットも袖もミソの…そして横顔が何かに反射して写ってました!!!
キム・ジアを口止めしたものの、軽そう…
「コングラチュレーション~♫」って歌い出すし(笑)
「いつから付き合ってるんですか?なんて呼んでるんですか?ミソ?ウリミソ?エギヤ?ヨボ?キャキャキャ~♪」

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ヨンジュン+ミソ
キム・ジアにバレたことを話したミソに対して「バレちゃダメなの?」って、相変わらずベタベタしたがるヨンジュン…怒られました。
「公表もダメ、スキンシップもダメ…俺がしたいこと全部ダメなのか?恋愛は歩み寄るものだろ?なんでキム秘書に全部合わせないといけないんだ?」
「そうじゃなくて…」
「俺の彼女だって全世界に言いたくてたまらないのに、俺を隠したがるのは気分が悪い!」
「隠したいんじゃなくて、守ろうとしてるんです」
「なんだよ~」
「副会長は一般人とは違うからです。影響力があるので慎重にならざるを得ないんです」
「はぁ~キム秘書の通りに努力するけど、いつまで我慢できるか分からない…」

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ヨンジュン+ミソ 帰りの車の中
「今日…俺の家に行くよな?」
「私もう怖い夢を見てないし、一人でも眠れます。だから、副会長の家に行く必要ないです」
「いや、俺たちまだやることあるじゃないか…」
「やること?」
「.゚。(゚Д゚;)あの日、やれなかったこと…」
「???ハッ!」ソワソワソワ
ブラウスのリボン外し~の日のことを思い出させるヨンジュン…
「止めてください」
「愛してるからじゃないか…」と、ミソの手を握り…「愛してるよ」

あと5分で着くって時に、ミソアッパから電話が入りました。

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キム・ジア+コ・グィナム
『ラーメンでも食べに行こうかな』って、ジアが外に出たところに、コ・グィナムが帰って来ました。
部長が歓迎会をやると言ったのを、残業するって断ったのに…
余計な出費をしたくなくてウソをついたんだそうで…
ジアがシュレッダーした書類の時のお礼も兼ねて、ご近所歓迎会をしてあげると言っても、一度奢られるとこっちも返さないといけないから、そんな悪循環は嫌だ!とキッパリ!!拒否!!

コ・グィナムをムリヤリ引きずって連れて行きました。

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ミソ+アッパ、入院してます。
「大丈夫だって…ロッカーは入院する必要ないんだよ」
「アッパ!!」

軽い腱損傷で2、3日の入院で大丈夫みたいですが…
ライブ中に、聴衆にダイビングするパフォーマンスをやるつもりが、負傷(T_T)
50代なのを忘れていたそうです(笑)

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ミソが病院に一晩泊まって、アッパに付き添うというので、「俺もいようか?」(笑)→拒否
アッパに挨拶したかったのに→拒否
「長いフライトで疲れてるから、今日は帰って休んでください」

おとなしく家に帰りました。
「結局、今日一人で寝ることになるなんて、思ってもみなかったよ。せっかくハードスケジュールをこなして、早く帰って来たのに…」

悪魔くんが囁きます
『がっかりしてるんでしょ?パリから急いで帰って、今夜期待してたのに( ̄ー ̄)ニヤ』

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キム・ジア+コ・グィナム
「これ何だっけ?コダノウ?」
「コバロウ!」
「あ、そうだ!コバロウか…こんな甘酸っぱい豚肉、初めて食べたよ。この深い香りの酒も初めてだ。今度の俺の誕生日に奮発しよう!5月17日か…待ち遠しいなぁ」
「(*゚0゚)来年の5月まで、どうして待つんですか?」
「ハハハ」←酔っぱらってます。

「気になること聞いてもいいですか?コ代理は、同期の中でいちばんに昇進して、ボーナスだってたくさんもらってるでしょ?どうしてこんなに倹約してるんですか?」
「それは秘密だ!」
「スーツが一着なのも、屋上部屋に住んでることも知ってるんだから、恥ずかしいことないじゃん!なぜ隠してるんですか?」
「子供の頃、家族で小さな一部屋の家に住んでいた。その当時は、他の人もそんな暮らしだと思っていた。小さいアパートで幸せだった。恥ずかしい感情もなかった。だけど大きくなるにつれて、恥ずかしいと思わされた。コ・グィナムは成績がいい。家が貧しいにも関わらず勉強ができると言われた。だから俺の目標は、お金をたくさん貯めて家を買って、将来の嫁と子供に、あんなこと言われないようにしたいんだ。それで…もう1億₩貯めたんだ」
「1億?会社に入って4年目なのに!」
「ひと月に10万₩しか使わないんだ」
「わぁ~~~」
「他の収入も得るために、株式に投資している。未来の家族と楽しく暮らしたいんだ。とにかくキム・ジア씨のおかげで今日おいしいのが食べられたから、来年の誕生日に食べる時、招待するよ」
キム・ジア…だいぶ心が動いています。

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アッパ+ミソ
「ミソや~、仕事辞めるんだって?」
「オンニに聞いたの?」
「お前が自分自身を見つけるために、仕事を辞める決心をしたって聞いて、心が痛んだよ。お前が自分の人生を生きられなかったのは俺のせいだ。アッパがやりたいことを追いかけて、稼がなかったから」
「そんなこと…音楽をやるのがアッパの夢だったじゃない。アッパがそんなふうに生きてくれて幸せよ」
「夢か…もう分からないなぁ。やれることがそれしかないんだ。アッパの夢が医者か判事だったら、娘たちは安心して暮らせたのに…」
「そんなこと言わないでよ。私、ちょっと休みたくなったから、辞める決心をしただけだから、気にしないで寝て」
「ビヨンセだって、Destiny's Childを脱退してからソロで成功した」
「(・・?」
「ミソも…副会長がお前の成功を手伝ってくれる…」
「…?」
オンマが好きだった曲をスマホで流して一緒に聞いて寝ました。

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数秒おきにスマホの着信チェックするヨンジュン…
『寝たか?』と送信した時には、もうミソは寝ていて返信なし(笑)

翌朝、半日休ませてくれとミソから電話が来たので…
お見舞いの定番、果物カゴみたいのんを持って病院へ行くヨンジュン
病院でミソに電話すると…病院にはいなくて、着替えを取りにアッパの家にいて会えず…
まだアッパには付き合ってることを話していないし、10時にアポイントがあるから、会社に行った方がいいと言われ、モヤモヤのまま、ヨンジュンは帰りました(笑)

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ミソが来たら、一緒にランチに行こうとしてずっと待っているヨンジュン(笑)
『なるべく早く来て』とか『もう来る?』とか、メッセージが超うるさい(笑)

ミソは病院に来た長女と一緒にお昼(笑)
長女はミソに通帳を渡しました。
友達が開業する病院に行くことになり、これまでミソにお世話になったお返しに、退職金をあげたのでした…。
ミソは早く出社したいのに、道端の店で洋服を買ってくれたりして…

やっと来たミソを見て、この表情↓
持っている紙袋を自分へのプレゼントだと思って…
「それで遅くなったのか」(笑)

ヨンジュン+ミソ
「じゃ一緒にランチに行こうか(*^^*)」
「もう食べたんですけど」
「俺、食べてない(-.-)」
「どうして?」
「一緒に食べると思って、待ってたからだよ~」
「あ~~~ん、オンニが来て一緒に食べたんです」
「そうか…食べてて遅くなったのか…あ!!それで悪いと思ってプレゼントを買ってきたのか?」
「プレゼント?」
「来る時、持っていただろ?」
「あ~(*_*)私の服なんです」
「(゜.゜)」

「ご飯を食べて、洋服を買って遅くなったんだな」
「それは…」
「待ってる人のことを考えないのか?俺はキム秘書とずっと一緒にいたいのに…キム秘書はそうじゃないんだな…ガッカリ…
「すみません」
「悪いと思うんだったら、仕事が終わったら、俺の家に行こうか♪」キッパリ!
「(*゚0゚)」
「なんでそんなふうに見るんだ?」
「昨日から副会長を見ると、思い出す言葉があるんです」
「あ~ちょっと待って待って…セクシー?」
「(・・?」
「挑発的?」
「(-.-)」
「超魅力的」
「違います。ブルドーザーです」
「え?」
「昨日から…押し続ける…ブルドーザーみたいです」
「(・_・;)ゞ」

「ザ」が言えないので、ブルドージャー(^-^)

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パク・ユシク+ヨンジュン
「は?ブルドーザー?何、押しまくったんだ?セクシーブルドーザー!」
「(-.-)」
「俺、離婚してるけど先輩としてアドバイスするよ。キム秘書にとって、初めての恋愛なんだ」
「俺、二度目か?俺だって初めてだ。彼女のことが好きだし、わくわくするし、うまくやりたいと思ってる!!!」
「急がせちゃいけない。それで関係が深くなるんじゃない」
「?」
「適度に、ゆっくりと…分かったか?」
「聞くだけでイライラしてくる。もう彼女に夢中なんだよ。俺はどうすればいいんだ?」
「できないんなら、彼女に飽きられるだろう」
「ハ?この完璧、ハンサム男に飽きるだと?その言葉、イ・ヨンジュンの辞書にはない」
「合理的に考えろ!ヨンジュン!今歩き始めた人の隣で、お前がウサインボルトみたいに走ったらどうなる?まずお前についていこうとする…だけど最後には、飽きてお前の元を去っていく…恋愛で、スピードを合わせるのがどれほど重要なことか…」

ユシクの秘書がケーキを持って入ってきて…つまづいてユシクにケーキがべっちゃり(笑)
「あぁ~大丈夫だよ。ケガしてないし…」
「いつものことだ」と言って、着替えのシャツを出しました。
「気が長いな」とつぶやくヨンジュン(笑)

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ミソ+ボン課長
ボン課長がお付き合いし始めたことを聞いたミソ…「食事して、映画、飲んで、漢江を歩いて…」
「それ1日で全部やるんですか?」
「一晩中一緒にいたいもの。離れたくな~い♪夜は長いでしょ?私たちキスしたのよ」
「オモ」
「私たち、付き合い始めて、燃え上がってるのん❤大人だし…分かるでしょ?」
なんだか刺激されちゃったミソ…

ミソ+ヨンジュン
「あの~」
「急がせて悪かった」
「え?」
「考えてみたら、気が早すぎた。9年間抑圧された感情が一気に爆発したみたいだ」
「副会長…」
「過去に起こったことは本当に怖かったけど、あの時に戻ったら同じことをするよ。ミソにまた会えるんだから…だけどゆっくりやろう。お前が望むように」
うるうるのミソ…
いつものように、俺の家に行こう!とは言わないで…約束があるからと先に帰りました。

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夜、ヨンジュンが家に帰ると、ミソが外に立っていました。
「ミソ…どうしたんだ?」
「副会長の気持ちを考えなくて、申し訳ないと思って謝りに来ました」
「…」
「それと」
「それと?」
「今夜、家に帰りません」
「は」
「家に帰らないで、一晩中、副会長と一緒にいます」
「今家に入れば、俺はスピードを止められない」
ミソは先に歩いて、玄関の前でニッコリ…

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玄関で上着脱いだり、ネクタイ外したり、大忙し(笑)
超ハイスピード!

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そしてシャツを脱いでパク・ソジュン君、自慢の肉体を…(笑)
つ・づ・く

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パク・ソジュン君のドラマって、キスシーンやらベッドシーンが多くないですか?
『サムマイウェイ』も多かった~(*_*)
『魔女の恋愛』も…なんかエロエロに見えた(笑)私だけ?

もうちょっと爽やか胸キュンでもいいと思うんだけど…


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