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『ラブリーホラーブリー』あらすじ16話 ネックレスがーー!!  

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Lovely Horribly
러블리 호러블리
KBS 2018/08/13 ~ 2018/10/02

あらすじ
人物紹介 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)


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こんにちは~
宝くじも当たっちゃうステキなネックレス…私も欲しいと思ってたネックレスが…
詳細は最後の方で…

あらすじ 16 話

急にイ・ソンジュンが来て…
「早く、隠れて!隠れて!」
「なんで隠れるのよー!」
「ウチにいたいんだろ?じゃ、隠れろ!」
「隠れたら、帰れって言わないの?(^-^)」
「わかった!言わない!だからイPDに見つかるなよ」

玄関まで出て行って、家の中に入れない作戦
「おー!!イPD!!」→とうせんぼ(笑)
「どうしたんですか?こんなに歓迎してくれて…」
「会えて嬉しいからだよ~飲みに行こう!!アハハハ」
「いいえ、今日は家主として来たんです!」
「あ~家主さん、飲みに行きましょう!」
「いいえ、酒は飲みません!」

「じゃ、お茶の準備をします」マネージャー

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家主が先にどんどん中に入りました。
フィリップのソファの後ろに、ウルスンが隠れています(笑)
ソンジュン+フィリップ
「契約があと1ヶ月なのは、お分かりですよね?それで来たんですけど」
「1ヶ月で引っ越しできないよ~」
「あなたが引っ越ししたがってると、不動産屋が話してましたよ」
「あ」
(そう言えば…リンゴが枯れてボタボタ落ちて来た時に、ここで亡くなった人がいないか、家主に聞け!もし言わなかったら、引っ越すぞって言えって…マネージャーに話した…)
フィリップ、思い出しました。
「あ~状況が変わったんだ」
フィリップがソファにやたら寄りかかっているので、気になるソンジュン(笑)

「売りに出さないよね?」
「売りません。6歳からアメリカに行くまで住んでた家です」
「じゃ~もううんざりだろ?」
「そんなことありません!自分にとっては特別なんです。ユ・フィリップ씨が引っ越したら、住むつもりです」
「俺にだって特別だよ。思い出がたくさんなんだから!」
「実は、この家にそんなに感情はないんです。いつか、元の家主に返すつもりです。だから売りません。引っ越してくれ」

ソンジュン、帰りました。
「帰ったぞ、帰ったぞ」って、フィリップとウルスン…いいコンビ(笑)

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幽霊の声が聞こえなくなって、すっかり書けなくなってしまったウルスン…
部屋にあったタイプライターを使い始めました。
フィリップ+ウルスン
「なんでこんなの使ってるんだ?」
「行き詰ったから、気分を変えるのに使ってみたの」
「なんでそんなにトロいんだ?」
ハングルのタイプライターって、入力法が違うんでしょうか?やっとこさ入力しています。

いつのまにか、おでこの火傷痕が丸見えだったウルスンを見て…
「きれいだな~おでこ」
机の上にあったクリップで、前髪を留めてあげました。ちょっと抵抗しましたが…されるがまま…
「前髪上げた方が、キレイだぞ~キレイな額だし、眉もキレイだ。そんなちっちゃな傷のために、なんで隠してたんだ?」
もう~~ホントにいい感じ♪こんなの好き♪甘々な曲が流れてるし(笑)

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それから、ウルスンが話す文章を、タイプライターが大得意なフィリップが入力!!
映画の演技のために、必死に練習したことがあるんだそうです。
フィリップも、クリップで前髪を留めて真剣そのもの(笑)

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シーン22
深い森、シンは走って逃げた。ラヨンは後を追っている。
「話をしよう」
「私は、私は悔しい」

「悔しいって?ラヨンが悔しいのか?何が悔しいんだ?俺を殺すことができないって怒ってるのか?」

ジュースを運んで来たマネージャーが、ドアに耳をくっつけて聞いていました。
(どう思いますか?怪しくないですか?マネージャーがラヨンの弟かなってずっと考えてるんですけど…キム・ヨンマン)

ウルスンは、途中で寝ちゃって…フィリップがブランケットを掛けてあげています。
「外に出しても不安だし~ここにいても不安だなぁ~どうしたもんかなぁ~本当に厄介だ…💡俺がここにいなきゃいいんだ」

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結局、二人仲良く寝ちゃってます。
フィリップがコロ助に見える(笑)

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そして、翌朝…お友達のスミンが、ウルスンの家の前を通ると、踊っている人影が窓に映っていて…
「最近、なんでこんな一生懸命踊ってるの?」
不思議そうでした。スミンでもないとしたら((((;゚Д゚))))何?誰なの?

フィリップ宅で目覚めたウルスン
外で枯れたリンゴの木を見つけました。
「あんただったの…」
ウルスン家の木は、リンゴの実を付けていて…栄養を吸い取った木がどこかにあると思っていたんですよね?

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ユナが、フィリップの家の前を車で走っていると…
フィリップがちょうど出掛けるところで、外に出てきました。
「あっ!おっぱ~❤」
と、思ったら…ウルスンも出てきて…
フィリップは、ウルスンの自転車を押して外に出してあげて、仲良さそうです。
「どうして、あの女がそこから出て来るの(`´)」

フィリップに手を振って、自転車で帰るウルスンを忌々しそうに見ているユナ…

スピードを上げて、ウルスンを追いかけて、轢き殺しそうな勢い!!(゚Д゚;)思いとどまってかな?急ブレーキ!!
ウルスンも道の左側に寄って止まったので、なんとか助かりました。

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海辺にいるドンチョル…
相変わらずスジョンの幽霊につきまとわれています。
「痛いでしょ?病院にいかなきゃ…こっちよ…楽になりたいでしょ?休みたいでしょ?」
幽霊スジョンに誘われるまま、海の浅瀬を歩いて…フィリップに電話しました。

ドンチョル→フィリップ
「ウルチュガ、スジョンがここにいるんだ」
「ドンチョラ、お前なのか?」
「あんなことするんじゃなかった…」
「今どこだ?」

電話している間も、スジョンがそばにいて、ドンチョルの肩を掴んでます((((;゚Д゚))))
「助けてくれー!助けてくれー!!」
↓すんごい画像…すみません。

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「果物ですよ~」マネージャーに呼ばれて、リビングに行くウルスン…
ウルスンのことが心配で、フィリップは代表と出かけて、マネージャーを家に置いたみたいです。

一緒にテレビを見ていると、ウニョンが情報番組に出演…インタビューに答えています。
「アンニョハセヨ、『幽霊の恋』の原作者のキ・ウニョンです」

えぇー!!ヽ(゚ロ゚; )のウルスン!!
フィリップの事務所も電話が鳴りっぱなし…
テレビを見ていたソンジュンも激怒していました。

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ウニョンの話がまだ続きます。
「サ・ドンチョル씨の犠牲になる前から原作はありました」
「サ・ドンチョル씨とは?」
「ジャンプファイブのサヒャンです」
「アイドルグループのサヒャン!この方が殺人者なんですか?ショッキングですね」
「サ・ドンチョル씨の話を元にして、『幽霊の恋』を書くように誘われました」
「もう少し話していただけますか?」
「サ・ドンチョル씨はグループの中で、人気のあるメンバーでした。映画出演も考えていたのに、事故でチャンスを失い、代わりにユ・フィリップ씨が手にしました」

↓画像は、フィリップが新人演技大賞みたいなトロフィーを持って、ドンチョルが「おめでとう」と面白くなさそうに言ったところ…
そこに、ミンジュンが来て…
「何がおめでとうだよ!悔しくないのか?フィリップのせいでケガしたっていうのに!」
「やめてくれ」

ウニョンの話の続き…
「それが始まりでした。ユ・フィリップ씨が、人生の何もかも奪ったと思ったのです。ユ・フィリップ씨はその後、人気上昇…一方でサ・ドンチョル씨はジャンプファイブ解散後、行き場がなくなりました。軍役後にカムバックを試みましたが失敗して、結局前科者になったんです。喪失感からとうとう8月7日、イ・スジョンを殺害しました」
「何もかも奪われたと感じたんでしょうね…気持ちは理解できますが、殺人は行き過ぎですね」
「8年前の出来事がきっかけでした。サ・ドンチョル씨は結婚の約束をしていた女性がいました。その女性はフィリップ씨に捨てられた後、亡くなり…サ・ドンチョル씨は、ユ・フィリップ씨を殺すと話していました」

「そんなことない!絶対に!!なんでこんなウソを作り上げてるんだ!」マネージャー

ドンチョル+ウニョン
「テレビで笑った顔を見ると殺したくなる。俺から全て奪って、ラヨンを殺しておいて!!」
テーブルをグーでドン!!
「いつか俺自身で、アイツを終わりにしてやる!」

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ウニョンのインタビューの続き…
「敗北感と怒りが、彼を化け物にしたんだと思います。イ・スジョン씨はこの事実を知り、フィリップ씨に警告しようとして殺されたんです」ウソ泣き
「悲しい話ですが…これを元に書いたんですよね?」
「はい…『幽霊の恋』はこうして誕生しました」

「嘘つき!!」
ウルスンは、怖い顔でテレビを見つめていました。

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ドンチョルは、スジョンに手を引かれて、海にどんどん入っていって、姿が見えなくなってしまいました。

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ウニョンが自宅に帰り…
8月7日の回想シーン
刃物で脅されたスジョンが、ウニョン宅に帰り…怖いのでウニョンにメール送信…
ドンチョルが解錠して家に入ってきて、その後すぐウニョンが帰宅したので、スジョンはウニョンのそばに駆け寄って「警察を呼んでください!!」

ウニョンは、抱き着くスジョンを突き飛ばして…
ウニョン+ドンチョル
「この娘はどこまで知ってるの?」
「何も…話してません」
「はぁ~うんざり…」
床に倒れて怯えるスジョン…回想おわり

ウニョンは、テーブルにあった、重そうな骸骨の置物を、思いっきり床に投げつけました!!
何に腹を立てているんでしょう???

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ドンチョルがいなくなった海…
携帯は発見されましたが、本人は発見されず…
「逃げようとしたんじゃないか?」と言う警察に「逃げようとする人が、俺に電話するか?」とフィリップ…

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灯台↓近くにたたずむフィリップ
『ドンチャラ~、お前から何もかも奪ったって言ったよな…。俺のせいで不幸になってしまったのか?俺は、結局周りの人を不幸にしてしまうのか?』
ウルスンを危険な目に合わせたことも、思い出しています。。。

米粒暗いのパク・シフ씨ですが、きっと灯台を入れてキレイな画像を撮りたかったんだろう思い(笑)キャプチャーしました。

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海を見てたたずんでいる所に、ウルスンが来ました。
「ここで何してるの?」
「え!!w(゚ロ゚;どうしてここに?」
「ヨンマン씨よ!(マネージャー)ユ・フィリップ씨の携帯の位置追跡したの♪」
「はぁ…俺に助けを求めたんだ、ドンチョルが…なぜ電話したんだろう?本当に俺を殺したかったと思うか?」
「そうじゃないと思う。あの時先に知ってたらね。最近、曲が聞こえないし、腕に文字も出てこないから、ユ・フィリップ씨は大丈夫よ」
「俺のせいで、ドンチョルがあんなに傷ついてるって、考えられないんだ。オ作家は不運だって、前に言ってただろ?俺は、周りの人を不幸にする…」
「そんなふうに深く考えないで~元気出して!」

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フィリップ+ウルスン
「オ作家!俺から離れろ!」
「え?」
「俺から逃げるんだ!」
「逃げるって…」
「オ作家が俺のそばにいると、死ぬかもしれない。お前を避けるから、お前も俺に近づくな!」
「どうして私が逃げなきゃいけないの?」
「俺のそばにいたら、オ作家が代わりに不幸になるんだ」
「えぇ?」
「考えてみろ!俺たち会った時からずっと、どちらかがケガしている。今度どうなるのか?お前がネックレスをしているから、次は俺の番だ。近くにいたら不幸を受けてしまうんだよ」

ウルスンはクビからネックレスを外して…
「これのせいでしょ?」
「くれるなよ!受け取らないからな!」
ウルスンはネックレスを海に放り投げました!!

「何してるんだ!!」
ウルスン、何も言いません…
つ・づ・く

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