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『彼女の私生活』 あらすじ 7話 実家に行っちゃいました。  

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그녀의 사생활 Her Private Life
tvN 2019/4/10~

6話 あらすじ 8話
登場人物紹介のページ


こんにちは~
記事が遅れ気味です(__)
ドラマは楽しいですよ~はずみで見ちゃったにしては面白い♪
これから水玉の絵の秘密やライアンのオンマとか出てくるのかな?


あらすじ 7話 

フランス語の占い師+ウンギ+ドクミオンマ
ドクミの結婚を占ってもらってるみたいですが…
・娘の恋人は…髪の毛が黄色、青、ピンク( ゚Д゚)
・娘は外国人が好き
・お付き合いしてまもなく幸せになる
落ち込むウンギと満面笑みのオンマ
そして夜…オンマとアッパが、食料を持ってドクミの部屋を訪ねました。

ドクミの部屋では…
ライアンがドクミに近づいて( *¯ ³¯*)♡ㄘゅなんですけど…前方のビルにシンディがいてカメラを向けているのが、ライアンに見えていたようです。

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ライアン+ドクミ
シンディの姿が見えなくなったのを確認してから…
「ヒョジン씨(シンディ)が見ていたんだ」
放心状態のドクミ…
「ソンキュレーター?」
「ぇ?」

「ソン・ドクミ!!」
「えぇええ!!?」
オンマアッパが来ました!!

ライアン+ドクミ家
ラ「初めまして、チェウム美術館館長…」
オ「ドクミのこと、愛してる?」
ラ「ヽ(゚Д゚;)ノ!!」
ド「オンマ!館長に何言ってるの?」
オ「だって、こんな家まで追っかけてきて( *¯ ³¯*)♡ㄘゅしてたじゃない」
ド「オンマが思っているような関係じゃない」
オ「きっとドクミを愛してる❤」
ラ「いいえ、そうじゃなくて、私とソンキュレーターは美術館の同僚で…」
オ「一緒に仕事してるうちに愛が芽生えて?(^^)」
ラ「いいえ!愛は芽生えてなくて…」
オ「晩ご飯は食べた?」
ラ「いいえ!え?晩ご飯?」
オ「食事を抜いちゃダメじゃない!」

オンマ→ドクミ
「家でご飯食べる?」
ド「ない!」
オ「しょうがない!行きましょう!」
ド「どこへ?」
オ「家にご飯がないって言ったでしょ?ご飯をごちそうしなきゃ」
ド「オンマ~私たちはちょっとも関係ないんだから…」
オ「いいから!行きましょう!ウチでご飯食べましょう!鶏のスープ(?)を作りたかったのよ!あなた、鶏好き?」
ラ「好きですけど…」
オ「行きましょ!行きましょ!」

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ドクミ実家に強引に連れて行かれて、落ち着かない様子のライアン(笑)
オンマの編み物の毛糸や、アッパ収集の石など、家を見回し…
石に興味を持ってくれたので、無口なアッパが嬉しそうに石の説明をしていました。(いつも無口なのに)

食事しながら…
「名前をもう一度…」
「ライアン・ゴールドです」
「アメリカ人なの?」
「はい」(はいって…)
占いの通りだ…って嬉しくなるオンマ(笑)

早く帰ろうとするドクミを引き止めるオンマ&アッパ…

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終始、強引なオンマペース
「二人でお話でもして!」と、ドクミの部屋に二人を押し込みました(笑)
「すみません」
「大丈夫…」
「すみません…」
「(^^)」

たくさんの賞状を見て…
「どうして絵をやめたんだ?」
「留学の準備をしていた時に、アッパが大失敗してたくさんお金が無くなって…」
アッパの雰囲気も相まって笑いそうになるライアン(笑)

「オンマは気にしないで行くように言ったんだけど、できなかった。私が留学したら、家族がバラバラになるのは明らかだった。それで諦めたの。あの時留学してたら、キュレーターじゃなくてアーティストとして館長と会ってたかも…ハハ(#^^#)」
「大丈夫なのか?アーティストとして生きられなくても」
「泣いた後、気分が良くなる。後悔した時はいつも、たくさん飲んでたくさん泣くの。そうすると気分が晴れて、また笑える」
うんうんと黙って頷くライアン…いい感じです。

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ドクミ実家のエレベーター前
ウンギオンマ+ウンギ
「あれ?どうしたんだ?」
「ドクミが家に来てるのよ」
「ドクミが?でもなんで知ってるんだよ」
「チェウム美術館の館長を連れて来てるのよん♪」
「【≡・ェ・≡ライオン】が?俺んちに?」(←お前の家ではない)
「うん♪」
「あいつ!!!」

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ウンギオンマ+ライアン
「美術雑誌モーメントの編集長ナム・セヨンです。チェウム美術館で取材したいと思っていたんですが、こちらにいると聞いて急いで来ました」名刺交換
ドクミもウンギオンマの雑誌を褒めて、ライアンにおススメしていました。
ウンギは…ライアンが家に上がり込んで面白くない上に、母親までライアンにベタベタするので超不機嫌٩(๑`ȏ´๑)۶!!

ドクミオンマは、山ほどおかずを持たせて「また来てね~」
ドクミとライアンが一緒に帰るので、ウンギはますます不機嫌に(笑)

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ドクミ+ライアン…ドクミ宅前
「すみません。親が来るとは思わなかったから…落ち着かなかったでしょ?」
「落ち着かないどころか…ずいぶん食べたよ」
「たくさん食べてるなぁ~って思った(^^)」

「また謝らなきゃな…心から謝るよ」
「はい…」
「それと、今日はありがとう」

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イライラのウンギ
「どいつもこいつも館長、館長って…」
公園の階段を上りながらブランコをみつめていました。
回想シーン
代表ジャケットを着てキャリーバッグを持ったウンギがブランコに座ってうなだれています。そこへドクミが来て…
「こんなとこで何してるの?お祝いするためにみんな待ってるのに」
「何がお祝いだよ。金メダルでもないのに」
「銀メダルなのを気にしてるの?」
「はぁ~今日は金メダル取れると思ったのに!俺の名前のせいだよ!なんでウンギなんだよ!クンギじゃなくて」
(ウン=銀、クン=金)

「クンギ?いいわね!今からでもナム・グンギって呼ぶよ!ナム・グンギ!どう?」
「苗字はやめてくれ」
「なんで?いいじゃん!ナム・グンギ!ナム・グンギやー!」
「チッ!はぁ~(-.-)」

ポッケから金メダルを出して、ウンギに渡しました。
「チョコだよ!食べて」

それからウンギのポッケから銀メダルを出して首にかけてあげて…
「オリンピックゴールドメダリスト、ナム・グンギ!」
「なんだよ~」
「あんたがメダルを取ってくるだけで、私の中ではいちばんの柔道選手よ!あんたはカッコ良くて才能もある。頑張ったね」
頭を撫でてヨシヨシしてあげました。
こんなのを思い出して笑顔になるウンギでした。

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ライアンは…
おみやげの風呂敷包みを運ぶのに苦労していました。玄関からキッチンまで運ぶのにヨロヨロになるほどで…
「いったい何が入ってるんだ?」
風呂敷を解いてみました(笑)

タッパ一つ一つにメモがついていて…
『冷凍プルコギ、冷蔵庫で解凍してから食べてね』
『浅漬けのキムチが好きみたいだったから、詰めておいたわよ。またなくなったら教えてよ』
重いと思ったら、いちばん下の箱に石が入っていました。
苦笑するライアン(笑)
『貫通石(?穴が貫通している石でした)は繁栄と幸福をもたらすと言われています。館長の幸運をお祈りしています』

ドクミのオンマ&アッパの温かさが伝わり、いい顔になるライアン…

そんな時…『シアンは私の道』からメッセージ受信
『おめでとうございます!VIP会員になりました』
「Yes!!」ガッツポーズ(笑)

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ドクミとソンジュ
さっきの( *¯ ³¯*)♡ㄘゅを思い出して、恥ずかしくなるやら、腹が立つやら…でも嬉しそうなドクミ

バイト君ジュヒョクのライブを思い出してニヤニヤするソンジュ

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通勤のバスの中
ドクミは、ラテ(ライアン)の書き込み(シアンの写真について)を見て嬉しくなり…ダイレクトメッセージ送信

ライアン受信(笑)
『ラテさん、ありがとう。お褒めの言葉とアドバイスは常に歓迎で~す』
笑顔になるライアン

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ライアン+シンディ
「キム・ヒョジン씨は美術館でもう必要ない。解雇する」
「解雇?なぜ?」
「でなければ告訴されたいか?どっちにする?」
「何で告訴するんですか?」
「ストーカー」
「…」
「昨夜、ソンキュレーターの家で見た」
「ん~~~見間違いだと思いますよ」
「SNSで見つけたんだけど、CUPATCH!?」
「それは何ですか?」←シラをきるシンディ
「俺が告訴する理由のひとつだ」
「あなたが訴えてるのが私だけなのはなぜ?」
「それは自白か?」
「『シアンは私の道』をどうして訴えないんですか?彼女もあなたをストーカーしてるでしょ?グルなの?」
「二人とも告訴する!」
「…削除するわよ~」
「見てるからな!!」

ライアンが立ち去ろうとした時に、シンディがスマホを見て絶叫!!
シアンのサイン会に当選したみたいです。
ドクミも当選!!
情報収集に余念がないライアン…サイン会の日をシンディから聞きました。
(シンディは『シアンは私の道』=ドクミだと気付いてないんですよね~?)

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ウンギ+ソンジュ
道場で遊ぶゴヌを見ながら…
「不思議よね~自分の子供ができるまで、子供のこと好きじゃなかった。自分の子供はホントにかわいい」
「ソンジュや~、なんで結婚したんだ?」
「ゴヌができたから!」
「そうじゃなくて…アイドルじゃなくて…どうして旦那と付き合い始めたんだ?」
「アイドルを好きだった時、アイドルが彼氏だった。恋愛中は彼氏がアイドルだった。当時はそんなふうに感じてた」
「ドクミもそんなふうかな?ドクミもアイドルじゃなくて…」
「【≡・ェ・≡ライオン】…心配なの?ドクミが【≡・ェ・≡ライオン】を好きかどうか?」
「何言ってんだよ~」

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突然、差し入れを持ってオム前館長が来ました。
ライアン+ドクミ+ギョンア+ユソプ
オム前館長+娘シンディ

ラ「今後は事前に、少なくても3時間前に連絡を入れてください。事前の連絡なしに来ないでください」
オ「Mr.ゴールド♪私はオム・ソエよ~私が私の美術館に来るのに、許可が必要だって言ってるの~?」

来週の閉館日、友達を美術館に招待したいのでドクミにガイド役を頼むオム前館長
シアンのサイン会なのに(T_T)、でも拒否することもできず、しぶしぶ了承しました。
サイン会の日を知っているライアンは心配そう…
ラ「ソンキュレーターはその日、時間がありません!プライベートで美術館巡りをするんでしたら、開館中に来るように話してください」
オ「ふ~~ん、二人でデートなの?だから職場恋愛はダメなのよ。雰囲気を壊しちゃったじゃない」
ラ「その意味をあなたが理解してくれると嬉しいんですけどね!誰のせいで今、こんな雰囲気になってるかよ~く考えてください」
オ「あなたたち二人、デートに行けなくなるかもよ!アハハ」
嫌がらせ、負け惜しみを言うオム前館長

ギ「その日は、館長はチャ・シアン씨と打合せがあるんです」
シ「え?(^^)私も参加してもいいですか?」
ラ「その日、時間があるのか?」
シ「ハイ♪」
ドクミがハラハラ顔(笑)
ラ「良かった~来週の美術館巡りのガイドはキム・ヒョジン씨がやります。自分の母と母の友だちのために」(笑)
シ「館長!!(T_T)」
オ「ヒョジン!ガイドできるの?(^^)嬉しいわぁ」

してやったりのライアン(笑)
ドクミ、ギョンア、ユソプも大爆笑でした。

ちっちゃい声で
「ありがとう♪館長」
「どういたしまして…ソンキュレーター」

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ドクミとライアンが打合せしているところに入って来て、ドクミに握手を求めて自己紹介するチェ・ダイン…

チェ・ダイン+ライアン
「付き合ってるの?ソン・ドクミ씨と付き合ってるって聞いたわ…ホントなの?」
「答える必要はない」
「否定しないのね~」
残念そうな顔でしたが、ジタバタせずに帰りました。

ドクミは付き合ってるわけでもないのに、気になっています。
ドクミ+ソンジュ…カフェ
「チェ・ダイン…ダイン…カワイイ名前…私なんかドクミなのに…ねえ?アメリカだと友達でも親しそうにハグしたりする?」
「挨拶でハグだけじゃなくて、頬ずりやキスもする」
「えぇ~~キスは特別でしょ?」
↑ライアンとのキスを思い出しています(笑)
ソンジュはバイト君をうっとり見ていて…ホントにアブナイおばさん(笑)

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ライアンが帰ろうとすると…
車に猫の鼻とヒゲの落書き、猫耳が乗っかっていました。(尻尾もついてた(+_+))
「チェ・ダイン!出てこい!」
車の横から出てきました。
「どう?韓国で初めての作品なんだけど」
「本当にスランプだな?」
「私に正直過ぎ~あなたがたまにウソついてくれたら、もっとあなたを大切に扱うんだけど…」

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サイン会当日
ウンギ→ドクミ
サイン会の後、映画に行かないかと誘いました。
サイン会の後は、シアンの写真を選んだり、編集したり大忙しだからと断られましたが…
ドクミがアイドルに夢中⇒現実での恋愛なし
ソンジュの話によると、↑そんな感じなので、ひと安心しました。

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久しぶりに黒づくめに黒マスクのドクミwithキヤノン
シンディもサイン会場にいます。
オム前会長の方のガイドはなぜかユソプでした(笑)

ライアンはサイン会場を見渡せる場所からドクミを確認!変装しても楽々発見してメッセージ送信!もちろんラテさんで…
『いつものようにステキな写真を期待しています』
ドクミがすぐにスマホを出して、メッセージを読む姿も完璧に見えています。
シンディがドクミの近くに着席したのが見えました。
シンディは、ドクミのリュックに付いているマスコット人形をガン見してますよ~

ドクミはぐるりと辺りを見回すと、上の階にライアンを発見!電話中のライアンを連写しました!
『あれ?ここの近くで打合せなのかな?』

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サイン会場では…
シアンがくじを引いてフォトカードをプレゼントしたりしていて…
いちばんの賞品=シアンとツーショットが撮れる幸運が、ドクミに舞い込んできてビックリ(゚Д゚;)!!
ライアンも嬉しそうなんです♪

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せっかくのビッグチャンスなのに、顔を出せなくて…マスクをしたままの撮影になりました。
シアンが気を遣ってくれて、細長い紙を2人の前に置いて、二人とも目元から上が映るようにしてくれました。
会場上から心配そうに見ていたライアンも…
「チャ・シアン、カッコいいぞ~」
プレゼントを受け取って、ステージを降りるドクミをず~っと笑顔でライアンは見てました~♪

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サイン会が終わり、ドクミがソンジュに電話しながら歩いていると…シンディに声を掛けられました。
「『シアンは私の道』じゃない?聞きたいことがあるんだけど」
逃げました!!!追いかけるシンディ…
ドクミは途中、ベビーカーに当たって転んで…よろけながら逃走…

「キム・ヒョジン씨~!!」
ライアンがシンディを追いかけて来ました。
「あっ!館長!あそこに『シアンは私の道』が…」
「ここで何をしてるんですか?」
「そうじゃなくて…あそこ…」
ライアンはドクミが見えなくなったのを確認?

「あ~~~館長のせいで見失ったじゃない!」
「誰をだよ?」
「『シアンは私の道』よ~~」
ドクミが足を引きずりながらエスカレーターで上まで到達したのを確認してニッコリ(^^)のライアン…

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帰宅したドクミ
早速、シアンの写真を編集…PCの画面には今日のシアンがたくさん❤
ニコニコで編集していると、いつのまにか画面にライアンのアップの写真(笑)
「私…どうしちゃったの?」

ライアンはPCの前で…
『シアンは私の道』が更新されるのを待っているのですが…なかなか更新されないので、とうとう電話…
「写真も投稿しないし、電話にも出ない…」
足を引きずっていたのが気になり出すライアン…

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ドクミは自分の邪念をふり払うように、外で椅子にペンキを塗っていました。
「まさか、そんなことない…」ペンキ、ゴシゴシ


「ソンキュレーター!!」
そこへ突然ライアンが来て…刷毛を持って呆然とするドクミ…
刷毛の先をライアンがガッツリ掴んでいます。
「ソンキュレーター?」
「あっ館長!どうしたんですか?」
「これを返したかったんだ」
「あっ!!」やっと我に返りました。
ライアンの手がペンキだらけ…
「洗えば大丈夫でしょ?洗面所貸してくれ」
「えぇ…ええぇえ??」
『部屋中、シアンだらけなのにーーー!?』
「ダメです!」
「ダメ?」
「散らかってるんです」
「じゃ…このまま…帰るのかな?」
ペンキだらけの掌をパーにして見せて…

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ライアンの目を手で覆って洗面所へ連れ込みました(笑)
って、部屋のシアングッズの前に…ドクミの3本線のジャージ姿はいいのかな?(笑)

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水ではキレイに落ちなくて…今度はファングッズのハチマキで目隠しをして、部屋の中に連れ戻し…(笑)
「ソンキュレーター?どんだけ家が汚いんだ?」
「見たら気絶するかも…」
ソファに座らせて、除光液みたいのでペンキを落としてあげました。

「絵具の匂いがするけど、最近描いてるのか?」
「時々…」(シアンの絵を?)
「聞きたかったんだけど」
「何ですか?」
「骨折して描けなかった時、どうやって立ち直ったんだ?」
「私は左手を使った。右利きなのに右手を使えなかったから左手で描いたの」
「左手で右手くらい描けたのか?」
「ううん…左手で描くのは下手だった」
「(^^)」
「だけど楽しかった。楽しむ以前にうまくならなければというプレッシャーがあったけど、左手はとっても楽しかった。子供の時の落書きみたいだった」

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手のペンキが全部取れました。
「考えてみたら不公平じゃないか?」
「何が?」
「ソンキュレーターは俺の家を全部見たのに、なんで俺はでいないんだ?」
「…」
「公平じゃないから、俺も見~~よぉ!」
鉢巻を取ろうとするライアンを「ダメー!」って止めようとして…韓ドラあるあるシーン
男女が倒れ込むヤツです(笑)

そしてドクミの方から( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
つ・づ・く

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