韓国ドラマ感想 ゆる~く更新中

『フンナムジョンウム』 あらすじ22話 泣けた…もう許してあげて…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんにちは~
今日2話めです。テヘヘッ(*゚ー゚)>
ず~~っと謝ってるフンナム…オ・ドリとキム・ソウルがくっついた時に許してくれると思ったら…長いですよね?
ドラマを見てあんまり泣かない私ですが、22話の最後はちょっと涙が出そうになりました。
これでまだ許してくれなきゃ怒る!!
今日の10時、見ないと!!

あらすじ 22話

こぎれいな飲み屋さんで、業務時間外の相談が始まりました。
「最近会った女性なんだが、朝早く男ひとりで住んでいる家に、サンドイッチを持ってきたんだ。俺のこと好きだと思いませんか?」
「いいえ~たぶん手ぶらで行きたくないので持って行ったんでしょう?」
「そうなのか?じゃこれはどう思う?彼女は俺を見ていつも笑っていて、俺がラーメン食べたいって言っても付き合ってくれた。この女性は俺のこと好きだと思いませんか?」
「お腹空いてたんでしょ?」
「そうか…その女性は出勤の時に俺のホッペにキスしてくれた。この女性は俺のこと好きだと思いませんか?」
「いいえ、特に理由もなくキスする女性もいます」

はぁ~~~溜め息←フンナム
「実は、俺たちがキム・ソウルの家にいた時、金を持ってたんだ」
「何ですって?」
「俺は金を持ってないと言った。そうすればお前と一緒にいれるから…その時もう俺はお前のことが好きだったんだ。ギャラリーに戻ったら、ユクリョンが『ジョンウム씨が代表を好きなように見えない』って言って、俺を刺激したんだ」
黙ってるジョンウム…
「俺どうすればいいんだ?ユ・ジョンウムマネージャ!この男はどうすればいいんですか?」
「う~~ん、他の女性と付き合ってください」
時間外業務終了…

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ヤンコーチ+ジョンウム
フンナムの賭けの話をしてから、気を使って連絡をとっていなかったヤンコーチ
「言わなきゃよかったと思った。心配させないで話して!どうなったの?」
「終わったわ、完全に」
「大丈夫なの?」
「男に騙されていられない年だもん…バカだったわね?私…何度もバカなことして、またバカやっちゃった」
「実は私も別れたの」
「え?」
「1ヶ月って言ったじゃない?私は大丈夫よ。始めて、終わりにしたんだから…だけどあなたのおかげで40歳でロマンスを経験できた。ありがとう」
「ありがとうなんて…私のせいで…」
「いいのよ。本当に後悔してないんだから」
「今度また飲みに行きましょう…って、今日のそのスーツは何?さっきから聞きたかったんだけど」
「コレ?今度ね、ウチのチームが大会に出場するの」
「ホント(*゚0゚)!!!?」
「それで協会の会議に参加しないといけなくて…」

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フンナムは仕事もしないで(笑)自分の写真を撮って、動く3Dアバターみたいのにして…「ミヤネ~チャルモッテッソ(ウィンク)」ってのを作っていました。
ノックもしないでユクリョン侵入!
注意してやり直しさせました(笑)

外での展示を計画しているようで、ユクリョンはヤンコーチと行ったイルミネーションがキレイな場所をおススメしていました。
「ところで妙なものを見つけたんですけど…」
フンナムの結婚相談所の登録用紙(笑)
「俺の机のモノをいじるなと言っただろ!!」
「返せ!」取り合いになって、書類が床に落ちたと思ったら…スジが来て拾いました。(嫌な予感)

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フンナム+スジ
「会長は元気か?」
「いつ男を連れてくるんだって、いっつも聞かれる…それにしてもオッパ~結婚相談所の会員になったの?」
「関係ないだろ?」
「知っとかないと!あなたと結婚するつもりなんだから」
「もう止めてくれ!何しに来たんだ?」
「話した通り…いいもの見つけたし…」
フンナムと結婚する意思が固いです!

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フンナムが作った動くアバターを受信…笑顔で見てるジョンウムです。
そして昨夜のフンナムが話した言葉も思い返していました。

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ヤンコーチ、水泳連盟の会合の帰り
運転中、ユクリョンと一緒に聞いた曲がラジオから流れ…車をUターンさせて、思い出のイルミネーションの場所へ行きました。
ユクリョンは屋外展示の件でイルミネーションの場所にクライアントを連れてきていて…クライアントが帰ってから、思い出を辿るようにあちこち歩き回り…
同じようにヤンコーチも歩いているのですが、すれ違いで会えずじまいでした。

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チーム長+ジョンウム
「ジョンウマ~!!!運が向いてきたわよ!私たち!!」
「今度は何?」
「幽霊会員が紹介デートに行くって!!」
「ホント?!!」
「この場所に行って、理想の男性を聞いてきて!VVIPなんだから頑張ってよ!」
住所のメモを渡され…
行った先では撮影が行われていて、幽霊会員はスジでした。
チャーリーが持ちかけた記事の撮影とインタビューが終わり…レストランへ…

スジ+ジョンウム
「カン・フンナムは会員でしょ?彼を相手に選ぶわ。カン・フンナムと正式なデートを調整して!」
「だったら、チーム長に直接お話すれば良かったのに」
「彼女は良い人ねぇ…あなたの成績にするために、あなたを担当にするって言ってた。それと…紹介デートのことは、オッパに言わないでね。サプライズの方が面白いじゃない?」
チーム長の気遣いで…逆に傷ついちゃったジョンウム…肉をガツガツ食べて、帰ってからジュンスに親指の血を抜いてもらってました。
(韓国ドラマでよく見るヤツ)

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ジュンス+ジョンウム
消化不良には梅酒が効くと言って、ジュンスが持ってきてくれて…
このマグカップは、フンナムが下宿初日に高いお酒を飲むのに使ってたヤツ…しみじみ見てるジョンウムを見るジュンス…(くどい?)
「何考えてるんだ?」
「ただ…この猫、こんなだったっけ?分からなかった」
「お前それ、かわいいかわいい言ってたじゃないか」
「あの時は、見えてなかったのよ。どうして彼を好きだったのかな?」
「辛いのか?」
「ううん」←NO
「優しいなぁ~ヒドいことされた男にも思いやりがあって…感動したぞ~」
「うるさい!」
「俺にはウソをつかなくていいんだぞ」
「ホントは辛い…でも時間が経てば良くなるでしょ(ノД`)シクシク」
泣いてるジョンウムの背中に手を伸ばすジュンスですが…やめました。

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イ・スジ、カン・フンナムの登録内容を見るジョンウム…どちらも家柄、教育など素晴らしくて、プレミアム会員A⁺
「同じグレードで、お似合いね…それに引きかえ私は…」

書類を持って、フンナムのギャラリーへ行きました。
久しぶりにジョンウムをギャラリーで見掛けて「ドングリ~」笑顔のフンナムです。
「あなたに合う方を見つけました」
フンナムの笑顔が一瞬で曇りました(笑)
「OKだったら、すぐにデートの調整をします」

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フンナムのデート待ち合わせ場所に現れたのは、もちろんスジ!!
「お前、ジョンウムに何て言ったんだ?」
「ユ・ジョンウムマネージャーがセッティングしてくれたのよ」
「彼女に何を言ったんだ?」
「どうしたの?オッパ」

思わぬ展開に腹を立てるフンナム…すぐにジョンウムに電話!
「今どこだ?初回のデートの時は同席するもんじゃないのか?」
「すみません、少し遅れます」
「今どこだ!!!」
話している途中、オートバイのクラクション音とジョンウムの悲鳴が聞こえ、電話が繋がらなくなってしまいました。
フンナムは店を出て、そこら中を走ってジョンウムを探しているんですけど…

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フンナムの頭の中は…「すぐ帰って来る」と言ったオンマを、パン屋さんでひとりで待っている幼い自分…
夜になり…ジョンウムアッパに手を引かれて、病院でもう意識がないオンマと対面した悲しい過去

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信号待ちしているジョンウムを見つけ、涙がこみあげてくるフンナム…横断歩道を走って渡って、思いっきり抱き締めました。
(私、ちょっと涙出そうでした)

「すぐ戻るって言ったじゃないか」号泣するフンナム
ジョンウムもフンナムに手を回し、抱き合っている姿を、スジが見ていました。

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夜…
フンナム→ジョンウム
『今、お前の家の前にいる。出て来るまで待ってる』
出て行かないジョンウム…そのうち雨が降ってきて…ずぶぬれのフンナム

子供の時の回想
オンマを待っていたパン屋にジョンウムアッパが来て「フンナム~」
(って名前も知ってるのに、下宿に来た時気付かない?)
病院でオンマの手を握り、泣くだけのフンナム…
「愛してる」と言って、目の前で息を引き取りました。


『愛しているという言葉は、俺にとっては怖い言葉だ。愛してると言った途端、いなくなるような気がして言えなかった。でも今は愛してるって言える気がする』

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呼び鈴を押そうとして押せず…ずっとずぶぬれ…
『愛してる、愛してるジョンウマ~』
傘を持った人が来て…見上げるとジョンウムでした。
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ21話 フンナムオンマとジョンウムアッパ  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんにちは~
ちょっとずつ謎が解けてきましたよ。
ジョンウムアッパの若作り再現シーンはちょっと無理があったけど(笑)
早く気付いて!二人!って感じです!

あらすじ 21話

「これまでありがとう」
正式に別れを告げられたフンナム…
「オ・ドリのマッチングも手伝ったのに」
「だからブリキ男の残りを全部あげた」
「俺が…」いろいろ言ってもダメでした。

「あなたがギャラリーのオーナーで恋愛の神様だったら、人の心をもてあそんでいいの?」
「そうじゃなくて…」
「別れは瞬間の問題だ。結果を変えることはない。変えられない結果にしがみつくより、呪文を唱えた方がいい」
↑これってフンナムがコラムに書いてたヤツ
本当にいなくなっちゃいました。
ついさっきまで一緒に帰れると思っていたのに、一人残されたフンナム…

ってのを思い出しながら、ブリキの木こり?を眺めています。
「お前も心臓がないのか…」
マジマジ見ているうちに、何かに気付いたようなフンナム…

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翌日、出社するジョンウムを、車で来たフンナムがキャッチ!
「もう話すことはないと思うんですけど」
「俺もそう思ったんだけど、心臓がないんだよ」
目パチパチのジョンウム(笑)
「ブリキ男の心臓だよ。約束しただろ?心臓をくれよ」
ブリキ男の心臓の所に❤が付いてた💡
「家に帰って探したら送ります」
「俺たち今他人だよな?他人を信じられるか?ブリキ男の心臓をもらうまで、どこにも行けないよ。早くくれ~!」
ジョンウム、いつのまにか前髪切ってます。

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「心臓くれよ~」
ジョンウムを追いかけて一緒に会社へ…
仕事中も、待合室みたいなところで雑誌を読んで時間をつぶすフンナム
ジョンウムを見掛けると笑顔で手を振っています。
明るい失恋男です(笑)

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お昼ごはんも、ジョンウムと同じ店で、向かいの席に勝手に座るフンナム(笑)
手振ってます(笑)

出前のお兄さんが差し入れをお届け…これもフンナムが注文したもの…ずっと会社にいます。

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スジ+ジュンス
クリニックに飾っている写真を見て…
「それジョンウム씨でしょ?飛び込みの選手だったの?」
「なんで分かったんだ?」
「それって大会のメダルでしょ?アッパが水泳連盟の会長なの」
「そうなんだ~」
「それなのに、今なんで…」
「あ、ちょっと理由があって…競技をやめてカップルマネージャーをやってるんだ」
「飛び込みの競技をやってたのに、不思議…」

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スジはジョンウムが出場した大会を思い出していました。
ジョンウム両親とジュンスの後ろ、赤いコートの女性がスジ…

飛び込みの制限時間が迫っても、なかなか飛び込めなくてハラハラするコーチとアッパたち…
時間ギリギリになって、回転も何もなくバシャンと飛び込み、逃げるようにプールをあとにするジョンウム…

「どこで彼女を見たか思い出した」←スジ

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ブリキ男の心臓を、部屋中探し回るジョンウム
回想…若いアッパと子供ジョンウム
引っ越し用のトラックと荷物が玄関先にあります。
「ヒギョン、不動産屋に行くって言ってたのに…ずいぶん長く掛かってるなぁ」
「ヒギョンおばさんの子は何歳?」
「お前より3歳上、オッパだ」
「ヒギョンおばさんの名前はなんでユンなの?アッパはユなのに」
「ヒギョンおばさんは本当の妹じゃないからだよ。俺たちは子供の頃から、同じ学校へ行って、一緒に遊んで大きくなった。30年も近所で暮らしたんだ」
「そんなに仲良しだったのに、なんで私1回も会ったことないの?」
「ジョンウムが生まれた時はいなかったけど、今度近くに引っ越してくるから会えるぞ。ヒギョンの子に会ったら、仲良くするんだぞ」
アッパの携帯が鳴り…

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病院の救急センターに駆け付けたジョンウムとアッパ
ヒギョンは交通事故に遭い、意識もはっきりしていない様子…
「フンナムを…お願い」
ジョンウムアッパはどこかに消えて、病院で待つジョンウム…
床に落ちていたバッグはヒギョンのものですか?ブリキ男が中から出ていて、ジョンウムが拾っていました。

その後、黒いスーツのアッパに(たぶんお葬式帰り)「アッパ、これ!ヒギョンおばさんのカバンにあったの。これオッパのじゃない?返さなきゃ!いつ会える?」
「今度な…」
子供のジョンウムはブリキ男を、自分のバッグにしまいました。

「ブリキ男は、人のモノ…会ったら返そうと思っていたのに、結局一度も会えなかった」

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フンナム+ユクリョン
「お前何度もフラれてるよな?」
「フラれたんだ?」質問に質問返し(笑)
「フラれた時、諦めたのか?」
「さぁ~どうやってフラれたかに因る」
「たとえば?」
電話が音信不通
別れの時、友達を送ってよこす
簡単にメールで
いちばん辛いのは、目の前で別れの言葉を聞くことだと言い、ヤンコーチとの別れを思い出していました。
フンナムはジョンウムに別れを告げられたことを思い出し…
「その方法を選択したということは、よほどの決心なんだ。だから考え直させるのは難しい」
(説得力あります(笑))
お互いに思い出しながら、胸に手をあてるフンナムとユクリョン…

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スジ+ジョンウム
「単刀直入に言うわ。フンナムオッパと別れたってホント?」
「自分で彼に聞いてみたら?」
「フンナムオッパは、あなたと恋愛しているふりを続けている。本当に別れたんなら、私が戻ってもいいのよね?戻れない理由がひとつあって…」
「あなたの思うようにやってください」
「ところで…あなた、5年前は飛び込みの国際大会に出ていたのよね?私も見てたのよ。競技の途中でいなくなっちゃった」
思い出したくないことを…って顔のジョンウム…
「もしかして男のことが原因?」
「えぇ、そうよ!!好きな男のため!だからもうバカなことをしたくないの。元カノに許可をもらいに来ないで、好きなようにして!」
そう言われても、なんだかスッキリしないスジ…

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帰宅したジョンウムを映画に誘ってもあっさり断られるジュンス…
ジュンスの味方のアボジがホームシアターみたいのを調達してきて、ジュンスにプレゼント!
やっとジョンウムが部屋から出て来てくれました!
映画のセリフ
『100晩、彼女のバルコニーの前で愛してるって言ったら、100晩めに彼女になる』
みたいな…
「ねぇ…兵士はなんで99晩の後に去ったと思う?」
「それは、王女が自分を好きじゃないって分かったんじゃないか?考えても見ろよ、王女が兵士を好きなら、もうとっくに王女は落ちてるよ。99日も待たせて辛い思いをさせたくないだろ?受け取り方は人それぞれだけど、俺はそう思う」
「兵士はバカだね。あともう1日待てば、王女と結婚できたかもしれないのに」
「たぶん兵士は王女に負担をかけたくなかったんだ。すんごく好きだったから…俺のように
「ジュンスや~忘れないで」
「今はチングだ。チングが落ち込んでるのに慰めることもできないのか?お前が傷ついているうちは、何もするつもりはない。俺はそんなに卑怯じゃない。友情として親切を受け入れろよ」
「親切にされ続けたら、混乱するかもしれない♪」
「あは~~ん?冗談言えるくらいなら、だいぶ良くなってきたな?」
ビールを飲みながら笑う二人…

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ジョンウム+チーム長
「新規ですか?(*゚0゚)!!」
「いろいろうまくいってる…オ・ドリの件といい、いいことは続くわね?」
「ホントにそうですね?」
「スペシャルAグレードの男性だから、うまいこと面接してちょうだい」
ファイティン!!(ง •̀_•́)ง‼

面接準備をして待っていると…来たのはフンナムでした。

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ジョンウム+フンナム
「あなた立派な人なんだから…私の仕事をバカにしてるでしょ?」
「そうじゃないよ。お前に会う唯一の方法なんだ」
フンナムの話を無視して、会費の説明や基本情報の聞き取りをするジョンウム(笑)
「私があなたに聞いているんです」
あなたに~で、手をフンナムの方に向けると、フンナムも手を出して…
「心臓くれよ~」(笑)
「まだ見つかってないんです」
「まさか捨てたのか?」
「捨ててません!見つけられなかったんです。少し待ってください。できるだけ早く見つけますから」
「大丈夫だよ。見つけなくても…一生。そうすれば毎日ここに来る言い訳に使える…永遠に(^-^)」

「会員登録をしないなら…」
「あぁぁ、全く短気なんだから」
「するよ!登録してください」
「年齢は?」
「35歳」
「職業」
「ギャラリー館長」
「父親の職業は?」
「議員」
「母親の職業は?」
「DMJフード代表」
一瞬、ジョンウムの手が止まりましたけど…
「理想の女性も説明しましょうか?」
「そうですね。どんなタイプの女性が好きですか?」
「ユ・ジョンウム❤」
「女性の身長は?」
「ユ・ジョンウムの高さ❤」
「体重の好みはありますか?
「ユ・ジョンウムくらい❤」
「ヘアスタイルの好みは?」
「ユ・ジョンウムの髪型❤」

チーム長が様子を伺いに来て、質問終了!!
「リストアップして連絡します」
ジョンウムが退室…すぐ追いかけたいのに、チーム長が入会プレゼントを次から次へと出すので行けず…(笑)

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ジョンウムが帰宅すると…家の前でフンナムが待っていました。
「お付き合いについて相談したいんですが…」
「業務時間外です」
「プレミアムプランだと時間の制限がないんですよね?」
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ20話 オ・ドリが出たー!!  

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SBS 2018/05/23~2018/07/12

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こんばんは~
面白かった~(^o^)オ・ドリとキム・ソウルのカップルは最高!!
キム・ソウル役の俳優さんがイケメン風に演じてるのが笑える(^^)
フンナムの頑張りも面白かったですよ~
最後が…ですけど、きっとそのうちまたラブラブになりますよね?

あらすじ 20話

朝からギャラリーに呼びされたチャーリー
フンナムの朝食はサンドイッチ…毎日カップラーメンばかり食べてるようです。
(ジョンウムと食べてから買い込んでる)
ユクリョンはかにかまを食べていました(笑)

チャーリーにキャラクターの絵を渡しました。
予想通り(^-^)子供の時に描いた猫の絵をアレンジした感じで、名前はドングリ!
ネーミングの意味を聞かれて…
「とっても愛らしくて、暖かくて…かわいくて、強い…俺が好きな女性だ」
「女性?」
「あ、あぁメス猫だ」
「愛しているんだね、その女性を?」
言うな!みたいに、ユクリョンに突かれるチャーリーですが、状況をのみ込めず…「何だ?」
ユクリョンに連れ出されても、まだ「恋愛してるんだろ?今、死んでるぞ!はっはは…」

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ジョンウムは、キム・ソウルに会うために『運命寺』の前に立っています。
事務所に目撃情報があったんだとか…

お寺の門をくぐると、後ろから足音が…
フンナム、キタ――(๑→ܫ←)――!!
「俺もキム・ソウルに会いに来た。まだブリキ男を手に入れてないし」
「会社に情報をくれた人って…」
「電話しても出てくれないし…」
話してる途中なのに、ジョンウムはずんずん中に入って行きました(-.-)

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キム・ソウルを見つけて笑顔になるジョンウムですが、フンナムの方をチラリとも見なくて…キム・ソウルめがけて、ひとりで走って行きました。
女の子走りでくっついていってトホホなフンナム(笑)

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「お元気そうで…良かったら少しお話をしたいんですけど…」
キム・ソウルは一声も発しないで、手を合わせてお辞儀するだけ…
「4時まで話せないんだ」とフンナムが教えてくれました。
「あぁ~」
「それまで俺と二人で話さないか?」
フンナムを無視して、キム・ソウルのお掃除を手伝いました。しょうがなくフンナムも…

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その後も、3人一緒に祭殿みたいな所でお祈りの儀式…
石塔の周りをぐるぐる回ってのお祈りは…フンナムが1周さぼって逆走、ジョンウムの前に先回りしましたがシカトされ(笑)
崖っぷちでお祈り?してて、薄目開けてジョンウムの方を見ても、全く気にしてないようだし…実はフンナムがまた目を閉じた時に、ジョンウムがじ~~っと横顔を見てたんですけどね~
ご飯の時は、フンナムが向かいに座るもんだから、慌てて立ち上がって逃げようとしたら…お坊さんに「全部食べなさい」って怒られて、席に戻りました。

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フンナム+ジョンウム
「ジョンウマ~俺が悪かった。ミヤネ~許してくれるとは思っていない。だけど…」
無視して、ご飯を食べ続けているジョンウム…
フンナムは、溜め息をついてから、話しかけるような、ひとり言のような感じで…
「俺は今まで、自分の感情をコントロールできた。だけどお前への気持ちが愛だと気付かなかったんだ。それでバカみたいに賭けをした。すまなかった…俺、誰かを好きになる気持ちが分からなかったんだ。お前に会ってから、お前のおかげで自転車に乗れた。お前のおかげで食べたことないラーメンを食べた。サンドイッチも嫌いだったけど、お前のおかげで世界一うまいものになった。もう一人で食べることができない。キレイな花を見るといつも、この花は何かなって思う。お前のことをまず最初に考える。1日中お前のことを考えてる。俺はどうすればいいんだ?お前に会いたくて、おかしくなりそうだ…ジョンウマ~お前への気持ちをどう証明すればいい?」

じ~っと聞いてるジョンウムです。
「もう一度チャンスをくれ。もう一度始めさせてくれ。怖くても避けないで欲しい」
とってもいい話をしているのに、お坊さんに「ここでそんなことするな」って怒られちゃいました。

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チャーリー+スジ
『欲しい男子』(ジュンスの記事)に続いて『欲しい女子』の企画を考えていて、スジに持ちかけるチャーリー
あんまり乗り気じゃないんだけど、『欲しい男子』とのイベントも考えてるというので、まぁ考えとくってことになりました。

これから買い物に行こうと言うスジ
「ドレスアップしないといけなくなると思うから」
「ドレスアップ?」
「うん、私、家に帰ったの」
「え?いつ?なんで?」
「早く行こう!」
「ドレスアップって何かあるのか?」
「将来の新郎の家族に会うために」
「う~~ん、将来の新郎の家族か…えっ?」

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ウンニムと奥様たち
お紅茶を褒められて…
「ウチのカン・ジョンドがイタリアから買って来たのよ~ん。海外に行く時はいつも私に紅茶を買って来てくれるの」
(仮面夫婦?)
「ハンサムだし優しいのねぇ~羨ましいわ~」

それから選挙の話、次男フンナムの話に…
「どうして結婚させたくないの?」
「させたくないんじゃなくて、息子がしたくないって言ってるのよ~」
「知らないだけじゃないの~?」
「息子のことは私がいちばん知ってる。恋愛するようなタイプじゃないのよ」

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コラムの記事で書いた『彼女の怒りの鎮め方』を実践するフンナム(笑)
Chapter.1 愛嬌作戦…甘えんぼ作戦かと思いました(笑)
「ジュンスがフンナムのホッペをパンチしたから痛いんだぁ~ふ~ふ~してくだちゃい」
「もう一発殴られたいの?!」
失敗✕✕✕
Chapter.2 スキンシップ…バックハグ❤
お腹に肘鉄を食らって(笑)
失敗✕✕✕
Chapter.3 ノンストップで笑わせる
アホみたいな顔と声で「冗談がきついんだよ~心臓に穴が二つ開いてんだ~よ~ふ~た~つ~」
笑いそうになったけど失敗✕✕✕
Chapter.4 ひたすら願う…跪いて両手上げポーズ(笑)
「参りました~完璧、降参です」
「バカにしてんの?」
失敗✕✕✕
フンナムメソッド全滅でした(笑)
そうこうしているうちに、4時になりました!

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キム・ソウルは花びらをちぎりながら花占い…「運命だ、運命じゃない、運命だ、運命じゃない」
ジョンウムが来ました…
「何してたんですか?」
「運命について尋ねていたんですよ」
「この世の運命か…もしかしてオ・ドリ씨と一緒になるのを運命だと考えてますか?実はオ・ドリ씨がもう一度あなたに会いたがっているんです。もう一度会ってみませんか?」
「あの女性は私を嫌ってると思っていたんだが…」
「違いますよ。恥ずかしくてあんな態度だったんです。最初態度が悪かったことを後悔しています」
「それはホントですか?」
「はい、オ・ドリ씨はキム씨にとっても会いたがっています。もう一度会いませんか?」
「私は世間と縁を切った。自分の人生で、誰かを有意義にさせるなんて怖いんだ」

ジョンウムは、フンナムの言葉や怒りを鎮めようと努力してたことを思い出し…
「なぜもう一度だけやってみようとしないんですか?怖くても避けないで…もう一度だけチャンスを与えないんですか?とっても望んでいる人がいるのに…一度だけオ・ドリ씨の気持ちを聞いてみませんか?」

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キム・ソウルがちっちゃい荷物を背負って、宿坊を出ようとした時に…
「また逃げるんですか?」オ・ドリがいました。
大好きなコーヒーを持っています(笑)
「今度はどこに逃げる気ですか?」
「帰ろうと思ってた」
オ・ドリ、キム・ソウルにコーヒーを渡しました。
「覚えていたんだな?」(コーヒーの好み?)
「(._.)うんうん」
「こうしてまた会うとは、運命だな…会いたかった…」

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(≧∇≦)キャー!!ってなるところですが、ときめかない(笑)
くっついたのも束の間…オ・ドリがキム・ソウルの胸をポンポン叩いて(笑)
「もう~~どんだけ長い間待ってたと思ってるの?」
「なんでこんなことするんだ?」
お互い笑って、また抱き合いました❤
意外といいカップルみたい!

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ちょっと離れた所で、オ・ドリ×キム・ソウルカップルを見ている二人…
喜んでいるジョンウムの横顔を見ているフンナム…
「いつオ・ドリに連絡したの?」
やっと話してくれた~~(^o^)って顔のフンナム
「俺はただ情報を入れただけだよ」

「もう私たちは帰りましょうか」
「帰ろうか…」
(やったー!\(^o^)/一緒に帰れる♪って顔)

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「あの二人は大丈夫そうね?」
「たぶんね…少し話してもいい?」
もうニコニコのフンナム…
「この前は、皆の前で突然別れようって言ってごめんなさい」
「あぁ大丈夫だよ。混乱したけど…」

ジョンウムはバッグからブリキ男の頭と両手を出して、フンナムに渡しました。
「これまでありがとう」
(あれあれ~?って顔のフンナム)
「私たち、今度は本当に別れましょう」
つ・づ・く

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どゆこと?ジョンウムは、キム・ソウルを通してフンナムの気持ちが分かったと思ったのに…








category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ19話 ジョンウムもヤンコーチも悲しかった…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんにちは~~
ワールドカップ韓国戦のために、水曜日放送がありませんでした。
民放のどこか1局でやればいいのに、全ての局でやってたみたいです。
木曜日放送分も時間がちょっとズレたりして…20話はついにオ・ドリが出ますよ~

あらすじ 19話

「カン・フンナム…私たち別れましょう」
4人沈黙の後、先に帰るというジョンウムをフンナムが追って、公園で言い合いに…
「いったいどうしたっていうんだ?」
「賭けをしたって聞いた!ウソで私と付き合ってる。ウチに来たのだって誘惑するためだった。ホントなの?そうなんでしょ?」
…無言
「ホントだったのね。それで付き合おうって言ったのね。うまくいったからもう捨てるんでしょ?」
「ジョンウマ~そうじゃないんだ」
「賭けをしてるとは思わなかった。私…私…ホントに好きだったのに・゚・(ノД`)・゚・。」

お会計を済ませたジュンスは、スジから賭けのことを聞いて、ジョンウムを全速力で(笑)追いかけました。

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ジョンウム+フンナム
「賭けは本当だったの?」涙ポロポロ
…何も言えず…
「ウソでもいいから違うって言えばいいじゃん!」
「賭けをしたのは事実だ。悪かった…だけどどうしてこうなったか説明させてくれ」
って時…走ってきたジュンスに殴られました(-.-)

「スリルを楽しむなら他でやってくれって言った!騙されやすいし弱いやつだって言っただろ!ジョンウムの前にもう現れるな!」
「ジュンスや~行こう」
フンナムの胸ぐらを掴んでいるジュンスの手を引いて…ジョンウムとジュンスは帰りました。

フンナムはジョンウム家に帰りましたが、明かりがついていないジョンウムの部屋の前でたたずむだけ…それからトランクを引きずって自分の家に帰りました。

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朝、ジョンウムが部屋の戸を開けると、折りたたんだ手紙がポロリと落ちて来ました。
『謝ってどうにもならないと思っている。スタートは間違ったけど、俺の最終ゴールがお前なのは確かだ。スタートラインに戻ろうと思う。きっと戻るから、梅酒の約束を守ってくれ』

梅酒を見つめて、手紙をバッグにしまったところに、ジュンスが…
「なんかおいしいものでも食べよう」
ジョンウムのおでこに手をあてて「病気になるなよ」

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翌朝、ギャラリーをお掃除中のユクリョンに白紙の覚書を渡すフンナム…
「代表、これは?代表が賭けに勝ったと思ったんだけど」
「俺の負けだ。無茶な使い方をしたら殺すぞ。使う前に承認を得ろ!」
ユクリョンに文句を言うのかと思ったら、とっても穏やかというか、気が抜けたようなフンナム…

「承認が必要なら、なんでこれを渡したんだ?💡彼女をホントに好きなのか?」

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ジョンウムが出勤すると…チーム長が代表と電話中
ジョンウムの解雇をもう少し待って欲しいとお願いしています。
最後はキレ気味で、「会社のために一生懸命働いた社員を守れない上司になりたくありません!責任は私が取ります!!」

受話器をガチャン!!と置いたら…ジョンウムがそばに立っていてヽ(゚ロ゚; )
「私のせいですよね?」
「違うわよ~あなたのせいじゃない」
「何件ですか?ゼロ会員を何件マッチングすればいいんですか?それができれば、私のために責任を取ることもなくなる。オ・ドリがいちばん大きな案件ですよね?」
「ストレスに感じることない。私も疲れたから休暇が必要だし」
「休暇?チーム長は稼がないといけないって言ってた…私が解決するからもう少し時間をください。キム・ソウルを探します!もしもチーム長が辞めるとしても、堂々としていて欲しい。このヒョウ柄のジャケットを投げつけてやるのよ!」

何とかしなきゃ!!で、キム・ソウルを捜索している新人社員に連絡しましたが、見失ったんだとか…

そんな時、フンナムからカカオトーク?
『どんぐり~仕事中か?ナ・ガヨン씨の件はどうする?』

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メッセージ送信しても、返信がなくて携帯を振ってみたり(笑)ずっと画面を見ているフンナム(笑)

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ユクリョンを呼んで…
「キム・ソウルは見つかったか?ジョンウムに会いたいから早く見つけてくれ」
「キム・ソウルですか?!」
「うん…会いたくて頭がおかしくなりそうだから、早くしてくれ」
すっかり元気がなくなり、ユクリョンの肩にもたれかかり頼り切っています(笑)

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ヤンコーチはお誕生日にユクリョンからもらった、使いまわしケーキとワインに心を痛めていました。
ユクリョンにメッセージ
『今夜時間を作って!重要な話があるの』

教え子のプレゼントのランジェリーを手に取り…
「こんなかわいいのくれちゃって(-.-)…そうね、私が始めたんだから、私が終わりにしないと…」

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ジョンウムが帰宅すると…
アッパとジュンスがこんな格好で、ノリノリでカラオケ(>_<)
ジョンウムを励まそうとして盛り上げる二人…

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フンナムがお仕事中?実は仕事用の紙に『ジョンウムは経緯が分かっていない。誤解だ。誤解。誤解。本当のことを話しただけ』と、自分の気持ちを書いてるだけ…
相当落ち込んでいます。

そこへスジが来て…
「人生で初めて、フラれた気分はどう?」
「考える時間が必要なだけだ」
「あなたが考えても、もう隙間を埋められないんじゃない?」
「より強くなるカップルもいるだろ?」
「例えば誰みたいな?あのカップルはとっても強い絆を感じたけど…」←ジュンスとジョンウム
「お前はあの男を引っ張り出して、悪化させる気か?お前らしくもない」
「あ~メロドラマみたいでつまんなかったわね…私らしくないかもしれないけど、面白くするつもりよ…アッパが病気なの」←なんか卑怯…
「重病なのか?」
「家に帰ったら、いつも元気なアッパがベッドで横になっていた。私の手を握って、『全部達成したけど、ただひとつだけやり残した』って言って…」
「そうか…結婚するべきだよ」
「だから私も、結婚の計画を立てる!」
「うん、いい考えだ」
「でも結婚するなら、自分の望む人としたい!私と結婚して!!
「俺?」
「うん、私と合う人はそうそういないもん!私たちはお互いに合ってるでしょ?」
「バカなことを言うのは止めろ!」
「私、本心なんだけど!」

ユクリョンが「重要な報告が…」と割り込んで来ました。「帰ります」の報告と、あとは耳元でヒソヒソ…

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ユクリョンとヤンコーチは、イルミネーションがキレイな所でおデート…
「実はここに来たかったの。あなたと、こんなふうに…」手を握っています。
「やりたいこと全部やろう!全部!」
はしゃぐ二人です…

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ギャラリーまで送って、ヤンコーチの方から( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
「今までありがとう。私たち、1ヶ月になるね。これで終わりにしましょう」
それだけ言って、ヤンコーチは自分の水泳チームの車で帰ってしまいました。

『他に会う女の子いるし…心配ない…でもこの感じは何だ?』
↑ユクリョンひとり言

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アッパ+ジュンス
「竹の間のアイツはどうしたんだ?掃除しに行ったら荷物がなかったぞ」
「出張ですよ。長期出張」

もう1曲歌えと言われて、ジョンウムが歌った曲
キム・グァンジンの『手紙』
「おっ!ジョンウムが好きな曲!」と言ったものの、歌詞が悲しくて…今のジョンウムの気持ちのようで悲しくなっちゃいました。

『♫ここまでが終わりみたい…もう立ち去らないと…無理をして運命にさからったりしない。あなたを辛くさせたりしない。言いたい言葉も言おうとした言葉もそのまま残して…もしかしてって期待もしない。どうかお元気で。長い沈黙も別れのサインだと分かった…』

ヤンコーチは飛び込もうとした川?漢江?のベンチに座り、缶ビールを飲んで、同じ曲を口ずさんでいました。(車運転してるんだけど…)
ワインのコルク栓を握りしめていて…カニ屋さんに行ったことや、ギャラリーでの熱烈ラブシーンを思い出して…溜め息…
「愛してた、バカヤロー!」コルク栓を力いっぱい川に向かって投げてやりました!
そしたら、またファンタジーが(笑)
コルク栓が花火になって、空に大きなかに座のマーク…なんだコレ(笑)

フンナムは書斎で、PCに向かい…
『ジョンウムの怒りの鎮め方』ってタイトルで、何か入力していました(笑)
つ・づ・く











category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ18話 別れちゃう…早っ!  

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훈남정음
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SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
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こんばんは~
あっという間に…別れちゃうそうです。
早過ぎ!何日付き合ったの?ここから復活するまで、どのくらいかかるんだろう???(・_・;)
今日は早く書き上げて、サッカー見るぞー!!

あらすじ 18話

ウンニムがバーでレコードを聴いているシーン…『My Way』です。
ウンニム+バーの女性
「昔見た映画で流れていた曲なの。そのシーンを見てすごく泣いた…。実は、主人がピアノでこの曲を弾いて、すっかり夢中になっちゃって…」
「あちらのお客様からも、リクエストがあったんですよ」
ウンニムが振り返ると、カン・ジョンドでした!
「君の瞳に乾杯!」とか言っちゃって…
急に気分が悪くなるウンニム(笑)

その後、カウンターの二人…
「ウンニマ~歌手のこと(不倫相手って報じられた)だけど、お前が考えてるようなことじゃないんだ。モ議員と一緒にいて、やっかいな状況だったから助けただけなんだ」
「知ってる」
「知ってたのか?知ってて、なぜ俺と距離を取るんだ?」
「真実じゃないとしても、どんな違いがあるの?私たち今までなんとかやってきた。だからここで終わりにしましょう。あなたは選出されて…私は自分の人生を見つける。本気よ」

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フンナム、ジョンウム、ジュンスが帰宅しました。
フンナムはアッパが好きな野菜ジュースを献上!
「あれ?どうしてこれが好きだって分かったんだ?」と嬉しそうに飲んでいましたけど…フンナム、リサーチしてましたから!
というよりも、ジュースの映し方がコマーシャルのようでした(笑)

気になることが…
フンナムとジョンウムアッパといい感じになっても、カン・ジョンドの息子だと分かったらどうなるんだろう???
逆に、もしかしたらフンナム母を知っていて、大歓迎になるのかな?
もっともしかして、アッパの女友達ってウンニム??

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翌朝、靴箱の前で不審な動きをするジョンウム…
フンナムと一緒に出掛けるのかと思い、気が気じゃないジュンス(笑)
フンナムはもう出かけたと言って、竹の間のドアを開けて、ジュンスに見せて…ジュンスは安心して出勤しました(笑)
実はドアの裏にフンナム、隠れています(笑)

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ジュンスを騙して、ジョンウムはフンナムと一緒に出勤です。
ナ・ガヨンのプログラムを作る話になり、じゃ~ギャラリーで一緒にやろう!って、ほぼほぼ一緒にいる気ですか?
とりあえず一旦、出勤のハンコを押してからギャラリーに行くことに…
「ハンコ押して来い。ここで待ってるから…」
「すぐ来るから」車から降りようとするジョンウム…
「ちょっと…俺にもハンコをくれないかな?」
「え~~~どうしたの~~~?」
ジョンウムが車から降りちゃうので、拗ねてたら…
車から降りて…運転席の方に回り( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ
「ハンコ♥」
(え~~~見てるこっちが恥ずかしい)

コーヒー片手に、フンナムの方を振り返り(^-^)事務所に走っていくジョンウムを見て…
「彼女が恋愛の神さまじゃないのか?ホントに神さまだ~」
もうメロメロのフンナムです(笑)

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事務所に行くと、新人社員がグッタリ…
キム・ソウルを見つけるミッションを与えられたようです。
「どうしてチーム長は私をいじめなくなったのかしら?もしかしてワカメスープが効いてるのかな♪それで何か分かった?」
「昨日江原道にいたと言う人もあれば、慶山道で見たと言う人もいて、短時間であちこち移動していて…テレポートみたい」泣きじゃくっています(笑)
「それで?」
「明日、独島に行きます」(笑)
自分のコーヒーを与えて、ウキウキでフンナムの元へ帰りました。

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フンナムとジョンウムがギャラリーに行くと…スジがいて…一緒にお茶することに…
スジ+ジョンウム
「私たち一緒に住んでいて、私も彼を誘惑しようとした」
「あぁ~」ジョンウムは、彼女の自信たっぷりで揺らぎません!
「だけど全然ダメだった。フンナムオッパは外で遊び人のふりしてるだけ…」
「うんうん」余裕でコーヒー飲むジョンウム…
「問題は、私があなたにとって簡単な女じゃないってことよ」

ムカつくのを我慢しました(笑)
『オーストラリアでお世話になった人って言ってた…ジュンスのこと話したら、尊敬してくれるって言ってくれたし…』フンナムのことを思い出して…
「ところで私たち、以前どこかで会ったことない?」
「初めてです」
↑これきっと何かありますよね?スジのアッパは水泳連盟の会長だから…

ジョンウムはコーチの誕生日なので、早めに帰りました。
「あとで家で…」
『家で』また会える~♪デレデレのフンナム(笑)

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コーチの女子寮で…
お誕生日弁当を、みんなにごちそうするジョンウム
「他に欲しいものはない?ケーキとか…」
「ケーキは、前にユクリョン씨が持って来るって言ってたから♪私たちの星座のワインも…フフ♪」
「じゃ私、夜いなくても大丈夫ね?」
「何?」
「実は、ウチに下宿してるの♥」
「下宿?!!」

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浮かれすぎているジョンウムを、隣の部屋に連れて行って、ヤンコーチ、とうとう賭けの話をしました。
「実は、ユクリョン씨から聞いたんだけど…」

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ジュンスのクリニックで…
チャーリーは、予約不可能な超絶すごいレストランに行こうと、ジュンスを誘っています。
アツ過ぎて、ジュンスもスジもヒキ気味(笑)
そんな時、編集長から電話が来て会社に戻らないといけなくなり…
だったらせっかくだからスジとジュンスで行こうってことになりましたが、やんわ~~り断ろうとするジュンス…
「私、誘惑したりしないわよ!好きな人いるから!」
ジュンス苦笑い…行くことになりました。

お仕事が終わり、お着替えを済ませた時に、チャーリーから電話が来て…
「オットケ!オットケ!レストラン、予約できてなかった~~~」
(どんなヤツ?)
ジュンス「どうしようか?」
スジ「ちょうど良かった。派手なレストランってあまり好きじゃないから」

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賭けの話を聞いたジョンウム…
フンナムから着信があっても出ません。
今までのいろんなこと…種芋植えや自転車乗りの無邪気なフンナム、水恐怖症のジョンウムを抱き締めてくれた優しさ、バック運転、チャギではしゃいでいた姿…
「全部ウソだった…」

フンナムが帰って来て、ジョンウムの部屋に入って来ました。
「どうしたんだ?中にいるのにどうして返事しないんだ?おいしいものでも食べに行こう」
フンナムの手を払って、固い表情のジョンウム…

部屋を出たジョンウムを追って外へ…
「どうしたんだ?怒ってるなら、理由を話してくれ!どうして何も言わないんだ?」
無言…
「分かった。落ち着いたら、後で話そう」
「飲みに行きましょう!」

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ヤンコーチのお誕生日会では…
ジョンウムが帰ってしまい、待ち人も来なくて、お料理がラップされたまま(笑)
主役のコーチは、電球がピコピコ光る派手な三角帽子をかぶってるのに険しい顔です(笑)
「誰を待ってるんですか?」
「何でワイングラス買ったんですか?」
「お客さんはいつ来るんですか?」
生徒に突っ込まれています。

お腹がグルグル鳴ってる生徒のために「先に食べて」とラップを外そうとするヤンコーチ…
「コーチの誕生日なんだから、一緒に食べます」
「連絡して来ないってことは…」
「いいえ、きっと来る!」泣きそうな顔のヤンコーチ

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6月22日、ヤンコーチと同じ誕生日のユクリョン…
女の子たちに囲まれて、お誕生会をしていました。
「オッパ、かに座でしょ?かに座のワイン持って来たのよ~」
一人の女の子が、箱入りのソーヴィニヨンブランを出しました
(これってヤンコーチに話したヤツ)
急にヤンコーチを思い出して、目の前のケーキとワインを持って走ってお店を出て行きました。

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「来るって言ったのに(T_T)」
ヤンコーチは三角帽子をとうとう脱いで、ワイングラスに自分でワインを注ぎ出して…
空気がすっかり暗くなってしまいました。
生徒たちが盛り上げようとして、プレゼントを「1、2、3、ジャジャーン!!」
ランジェリーや花をもらっても、悲しくなるばかり…一人でワイン飲むヤンコーチ…

階段?外を走る足音が聞こえて…
「ヌナ、Happy birthday to you!」息を切らしてユクリョンが来ました!
使いまわしのケーキにもう一度ろうそくを点けて…「センイルチュッカハムニダ~♫♪」
ろうそくを吹き消そうとした時、チョコペンで書いた『誕生日おめでとう、ユクリョン』ってのを見ちゃったヤンコーチ(-.-)
「そう、そうよね…」
複雑な顔で吹き消して、『誕生日おめでとう、ユクリョン』と書いたチョコをすぐに食べてやりました!

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ジュンスはジョンウムと行く、いつもの店にスジを連れて行きました。
「こういうの好きよ」って気取ったところがないスジ…

そこへフンナムとジョンウムが来て、一緒のテーブルへ…
スジを紹介するジュンスですが…
ス「運命みたいね、そうでしょ?」
フ「運命じゃない、偶然だ」
やっと気づいたジュンス…
ス「今、フンナムオッパの所に住んでるの。私は過去の女で、この方が現在の女」
ジュンス、酒を吹き出しました(笑)
フ「誤解を招くようなことは止めろ」
ジュ「待った!スジ씨がフンナム씨の所に住んでるってどういうことだ?」
フ「ジュンス씨もジョンウム家に住んでるじゃないか」
ジュ「俺は何年も部屋を借りているんだ」
フ「俺と彼女もこれから何年も親しくしていく」

二人がやりあっている時…
「カン・フンナム!私たち、別れましょう」
ジョンウムの声…何が起こったか分からない表情のフンナム…
つ・づ・く

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フンナムはなんでこんな賭けみたいなことを言っちゃったでしょう…
運命みたいにジョンウムと会ったはずなのに(T_T)







category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ17話 3人同居が始まりました!  

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 あらすじ 
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こんばんは~
フンナムが下宿人として一緒に住むことになりました。
こんなに狭い部屋で、素朴なご飯でいいのかな?
私はオ・ドリとキム・ソウルを早く見たいんですけど…出て来ません。
ゼロ会員をわんさかわんさかくっつけていくストーリーかと思ったのに…
顔認知症の彼女を解決しただけ…あれってちょっと感動したのになぁ~あれ以来マッチングのストーリーが全然ない…

あらすじ 17話

下宿人フンナムが、ジョンウム家に来ました。
ジョンウムアッパは既に会っているらしく…
「いらっしゃい~そんなに荷物がないね~竹の部屋を使ってください」
「竹の部屋?」←ジョンウム(笑)
いつの間にか、部屋に『梅』『蘭』『菊』『竹』の文字と絵を書いたものが貼ってあり…
梅…アッパ
蘭…ジョンウム
菊…ジュンス
竹…フンナム

もう一度拭き掃除をするように頼まれたジョンウム…フンナムが部屋に入ってきて…
「驚いた?」
「どうしたの?」
「かわいい~~♥」
イチャイチャしそうだったのに、ジュンスに邪魔されました。

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ジュンス+フンナム
「昨日ジョンウムに告白した」
「そうですか。俺は昨日、ジョンウムと付き合い始めた。恋愛はタイミングが全てだって言うけど、こういうことかな」
「ジョンウムと付き合ってるんですか?」
「ああ、付き合ってる」
「そうか…付き合ってるのか…きっと全ての女性と簡単に付き合うんでしょ」
「すごく簡単だから、付き合わなかったんだ」

「ジョンウムは見た目と違って純粋だ。騙されやすい」
「それは彼女を騙すヤツに言ってくれ」
「あなたは、『恋愛はジェットコースターだ』と言っていた。そんなことを言うヤツは信じられない。スリルを楽しむなら、他でやってくれ」
「スリルを楽しんでるのは、俺じゃなくてあなたの方だ。なぜ急に方向転換して、俺たちの間に割り込んできたんだ?」
「突然じゃない。俺たちは何十年も一緒に過ごして、今こうなったんだ」
「だから…愛のための時間を錯覚しちゃいけない」
二人とも、両手をポッケにつっこみ対峙…ご飯だよ~って呼ばれました。

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ウェルカムパーティです!
「こんなふうに会うとは運命だ。新しい家族みたいなもんだ!お互いに自己紹介しよう」
↑何も知らないアッパ(笑)
お互いに知っているのに、しらじらしく自己紹介(笑)
その後、この家のルールの発表!
「そんなのあったっけ?」
アッパが新しく作ったそうです。
①いちばん早く起きた人がおトイレを使う
②食事時間について献立表を参照
③日曜日の朝は目玉焼き
④夜12時消灯…もし遅くなるようだったら、外泊してもいい
④番で、いろんな表情の3人(笑)

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ウェルカムパーティ続きです。
手ぶらじゃ失礼だからって、フンナムが持って来たお酒が、とんでもなく豪華!!
3個セットのグラスで、ジュンスに渡らず(笑)
お酒を注ごうとした時…「ダメです!アボジ、約束したでしょ!」
ジュンスだけが倒れたことを知っているので必死に止めましたが…
なんだかんだ理由を付けて、結局アッパもジュンスも飲みました(笑)
フンナムがかわいいマグカップを使っています(笑)
ジョンウムが肉をフンナムに渡そうとするのを、ジュンスが横取りしたりして…子供のヤキモチみたいのが続き…

ジュンス+アッパ
「アボジ、どうやって彼と会ったんですか?」
「チラシを見て来たんだけど、彼の顔を見て、気に入ったんだよ」
満面笑顔のフンナム…
「ジョンウムもイケメンと会うといいですね?」
「ジョンウムは人を見る目がない。いっつもカスを引いてくる。ジュンスみたいなイイ男にすればいいのに」
笑顔のジュンスと微妙な顔のフンナム、ジョンウム(笑)
「もし、万が一ジョンウムが外泊したら…」
途中でサンチュを口に突っ込まれました←byフンナム

「ジュンス、お前が聞いた…もしジョンウムが男と外泊したらって話…それはあり得ない!だけど万が一、アホな男と外泊したら、ジョンウムと男を捕まえて、二人の足を折ってやる!」
割り箸を持って、目の前でボキッ!!
「こんなふうに…」(笑)

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ウェルカムパーティが終わって部屋に戻っても、ウキウキのフンナムとジョンウム
そ~っとドアを開けるフンナム…目の前にジュンスがいて(゚Д゚;)(笑)
自分の部屋から出てきたジョンウムも、フンナムの部屋の前にジュンスがいて残念顔(笑)
「暑いから出てきたのよ~」
「本当か?アボジに言おうか?」
「冗談でしょ!あんたは私の先生かなんかなの?私、子供じゃないんだから!自分の部屋に行きなさいよ~」
「アボジ~」
ジョンウム逃げました。

フンナムは自分の部屋で、様子をうかがっていて…
「子供みたいなマネを…どうしてこんなふうに俺を扱うんだ?俺の方が年上だぞ」
ジョンウムにメール→『寝たか?待ってろよ』

静かになったと思って、ジュンスが竹の間のドアを開けると…まだ起きていました(笑)
「どうしたんですか?絵を描いてるんだけど~」
「電気を点けて寝たと思ったから…」

いつまで経っても寝られないジュンス(笑)
フンナムは子供の頃に描いた猫の絵に似たのを描いていました。どんぐりって名前を付けて…チャーリーのキャラクター開発プロジェクトに使うのかな?

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フンナム+ジョンウム
何度もジュンスの見張りに阻まれたのですが、とうとう寝てしまい…二人で出かけることができました。
「男に言われて、真夜中に外出するのが純粋なのか?」
「純粋?誰がそんなこと言ったの?ラーメン食べちゃう女なのに」
「彼氏が家に来たのに、チングを黙らして俺を助けようとしなかったよな??」
「そうだった?」
「そうだよ~俺、すんごく傷ついたんだから」
「あなたが?傷つくなんて考えられない」
「いつまであの家に彼を住まわせるつもりだ?」
「なんで?」
「事情が変わった…彼が告白した」
「ジュンスが言ったの?」
「そうだ。敵意丸出しだった。告白した男と同じ家に住むなんて、彼氏として落ち着かないよ」

「私、ジュンスに借金があるの」
「いくら?」
「誰かが私のために返済できるもんじゃないの…心の借金…私の人生で辛かった時に、ずっとそばにいてくれた。ジュンスは私の大事な友達で先生で、兄のような人なの」
「そうか…俺ができなかったことをしたんだな…ありがたいよ」
「あなただって、今後やってくれるわ…だけどあなたの気持ちも分かるから、少し時間をちょうだい。これまで私の大切な思い出の一部のジュンスを、少し尊敬してくれる?」
「わかった」
「ありがとう」

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朝食です!
アッパだけ鯵の開きのお皿…他3名は目玉焼きをご飯に乗っけて…おかずは豆とか切り干し大根ぽいのとかシンプル…
アッパはお魚の1/4くらいを、フンナムのご飯の上にプレゼント(笑)
両手で持って大事~~にいただきました。

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食後は、梅酒作り…逃げようとしたんですが、アッパに捕まってしまって(笑)
(梅の季節…日本と同じですね~)
夏は梅酒、冬はキムチを作って、ご近所にも配るみたいです。
「これはいつ飲めるんだ?」
「飲んだことないでしょ?」
「ジョンウムと俺は毎年作ってんだぞ」
「お前に聞いてない」
「1ヶ月後に飲めるようになる」
「じゃ、梅酒で約束したんだな」
「約束??」
「1ヶ月後に会うって」←恋愛の神さまふう
バタバタして笑うジョンウム…
耳の裏辺りが痒くなるジュンス(笑)

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お腹が空いたので、3人で食事に行くことに…
歩きながら話をしていても、全く意見が合わないフンナムとジュンス…
「トッポギとビール?チキンとビール?どっちにする?」
また意見がバラバラなので、トッポギ&チキン屋さんに行きました。

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ご飯の帰り…フンナムは、ジュンスとジョンウムと別れてどこかへ消えたと思ったら…
ヤクルトおばさんみたいな人に、ジョンウムアッパがいつも買ってるものを聞いて、野菜ジュースを買っていました。
そしてまた、ジュンス・ジョンウムと合流…

ジュンスとジョンウムは駄菓子屋さんの前でゲームに熱中…これは、昔々のストリートファイターⅡですね?
子供の時にやったことないからやらないと言っていたフンナムが…いつのまにかゲーム機を占領して本気モード(笑)

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駄菓子屋さんでチェギを見つけたジョンウム…
ジュンス+フンナム
「チェギのやり方知ってるのか?」
『ハッ!そういえば、チェギが上手いナムジャがタイプだって言ってた…』
「チェギって言ったのか?」

というわけでチェギ対決!
童心に帰って、すんごいはしゃいで楽しそうなフンナム…
サッカーのリフティングみたいな感じで、フサフサがついたこんなヤツ↓を蹴り続ける。

足をシェーみたいに(←分かる人いる?(笑))独特な曲げ方もアリみたいです。フンナムはその形が多かった…
(チェギが分かって良かった~♪)
結果はフンナムの勝ち!!ものすごく喜んでいました。
つ・づ・く

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子供の時に、あんまり友達と遊ぶってことがなかったのかな?自転車も乗れなかったし…
とにかく楽しそうでした。
17話って、梅酒作ったりゲームやったり、チェギやったり…あんまりストーリーと関係ないのが多くて、なんだかなぁ~でした…映像はキレイなんですけど…






category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ16話 ジュンスの告白…  

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SBS 2018/05/23~2018/07/12

 あらすじ 
人物紹介 おもちゃたち 1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話(最終回)

こんばんは~
とうとうジュンス君が告白しました。いいなぁ~羨ましいなぁ~(笑)
最後の方のメモ作戦も良かった~景色もキレイだったし♥
でも出勤前にどうやって仕込んだのかな?(笑)そんなこと考えちゃいけないんですよね?ドラマ、ドラマ…
あっという間に夜になっちゃったし…(笑)
韓国ドラマって、時間の設定がおかしくないですか~?そんなこと気にしちゃいけない?

あらすじ 16話

ジョンウムとヤンコーチがスーパーでお買い物
楽しそうなジョンウムを見て、心配顔のヤンコーチです。
「アボジが料理してると思ってた~」
「忙しくて…でも今日は早く帰れたからアッパに料理を作ってあげる~」
「忙しい?恋愛で忙しいんでしょ?」
「何言ってるのよ~」
「全部見たのよ。2階でいちゃついてたの」
「だったら私も…ギャラリーに入って来てすぐ、ユクリョンといちゃついてたの見た!」

「彼は恋愛の神さまだって言ってたでしょ!知っててどうして誘惑されてるのよ」
「ちょっとヒドクない?恋愛の神さまっていうけど、そんなに悪い人じゃないのよ」
「詐欺師が詐欺だって分かるようにふるまう?」

苦しそうに胸を叩くヤンコーチ…
「ユクリョン씨が私に話したんだけど…あの男は…」
言い掛けたものの、言えませんでした。誘惑して捨てるって賭けのことですね?
「とにかく遊び人だから気を付けて!」
「ユクリョン씨だって遊び人じゃん?」
「彼は天然なのよ。女性にも無知で何度も騙されたんだから…恋愛の神さまと比べないでよ!私の誕生日にケーキとシャンパンを持ってくるって言ってたんだから!」
「私も正式にお付き合いを申し込まれた♪」
「あなた、彼を信じるの?」
お互いにイチャイチャ場面を目撃していたんですね。結局、ヤンコーチは賭けのことを話せませんでした。

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ジョンウム+アッパ
「ジュンスのことを、男としてどう思ってる?」
「トリプルAよ。ウチの会社のプレミアム会員」
「そうじゃない…客観的にじゃなくて主観的に」
「友達じゃん!何があるっていうの?」
「男と女は友達になりえないだろ?」
「アッパにも妹みたいな女友達がいたでしょ?それでオンマとケンカしたの覚えてるもん!」
「なんでオンマの話になるんだよ」
「とにかくアッパにもそんな友達がいた!ジュンスも私にはそんな感じよ」
(アッパの女友達って…フンナムの母親かな?)

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ジョンウムはカカオトークかなんか分かりませんが、プロフィール画像を変更!
フンナムが付き合おうと言った場所…ピンクのお花の前でちょっと恥ずかしそうな顔のジョンウムの写真です。
フンナムが気付いてくれるかな~?みたいな表情で変更完了!

すぐ気づいたのはジュンスでした。
見たことない背景に、見たことない表情のジョンウム…
チャーリーが話していた…ギャラリー経営のカン・フンナムと地方に行って、一晩過ごしたらしい…ってのを思い返し、怖い顔してます。
『会って話をしよう』とメール送信!

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ジョンウム+ジュンス
「どうしたの?深刻そうだけど」
「何でもない」
「何かあったの?」
「ユ・ジョンウム!ゲームをしないか?」
5ワードだけで話すゲームを始めました。負けたらペナルティドリンク!
(↓韓国語で5語ですので…ご了承ください(笑))
「なぜ外泊したんだ?」
「仕事のためでした」
「誰と一緒だった?」
「なぜ気にしてるの?」
「重要な問題だ」

動揺するジョンウム…
「私の負け。飲むから、このゲーム止めよう」
「終わってない」
「どうしたの?」
「答えなければ、友達止める。早く答えろ」
「ゲーム止めるって言った!」
「じゃもう友達じゃない」
「冗談は止めて」
「冗談じゃない。冗談を言ってるんじゃないんだ」
「ジュンス、私たちあと少しで友達歴30年になる。これまでどんなにいろんなことを共有してきたと思って?30年を何だと思ってるの?」
「終わりにしよう。友達を止める。友達の代わりに男になりたい」

手酌で飲んで、沈黙の後
「ジュンスや~私好きな人ができたの」
「知ってる」
「お?」
「好きな人が誰かも知ってる」

「私があなたのことを大切に思ってるのを知ってるでしょ?」
「そんなふうに思ってたのか…そんな言い方…」

ジュンス君、酒をあおって…
「とにかく、始まったら全体の半分終わったも同然って言うから、お前の心を掴むためにベストを尽くすよ。ちょっと遅いスタートだけど、結果がどうなるか…覚悟しとけよ」

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テーブルに置いたジョンウムの携帯に、フンナムから着信…ジュンスにも見えています。
トイレに行ってくると席をはずすジュンス…
ジョンウムは外に出て、フンナムとお話…
フンナム+ジョンウム
「今どこだ?」
「チングと飲んでる?」
「こっちに来るか?今ホテルにいる。ギャラリーにいると、スジと一緒だと思われるから」
嬉しくなるジョンウム♪
「ホテルだと落ち着かないでしょ?」
「あぁ、ジュンスを追い出して俺を住まわせてくれよ~」
「冷たい人ね~」
「もう遅いから帰れよ~」
「会えなくて寂しくない~?♥」
そんなこと聞いてデレデレのフンナム
「寂し~~いよ~」
フンナムはホテルを出て、外を歩きながら電話しています。ホテルのフロントで〇〇小学校は近くですか?って聞いていたので、ジョンウム家の方向へ歩いてる?

トイレから戻ったジュンス…あれ?ジョンウムいない…外で楽しそうに電話しているジョンウムを見て悲しそうです。
レジのおばさんにも「あんたたち二人友達なんだってね?」って言われるし…

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フンナムとジョンウムの電話がまだ続いています。
「ナ・ガヨン씨とは会ったのか?」
「すんごく忙しい人で、ちょっと会うだけでも難しいのよ。今の状況だとデートもできない」
「マッチングプログラムを作らないと…」
「わかった。やってみる…話し方がお仕事チックだけど…」
「そうじゃないよ~会えなくて寂しかったら、俺の夢に出てくればいいよ、ハニー♥」
「(≧∇≦)キャー❤❤」
「おやすみ~」

ってところに、会計を済ませたジュンスが店から出てきました。
飲み過ぎたというジョンウムに「おんぶしようか」
やんわり拒否…歩いて帰りました。

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ジョンウムの後姿を見ながら…昔は酔っぱらったジョンウムを背負ってヨロヨロ帰ったり、酔っぱらったジュンスをジョンウムが介抱しながら帰ったり…思い出していました。
振り返ったジョンウム「早く帰ろう」
「走るか!」急に走り出したジュンスを「キャー!チェ・ジュンス~待て~」

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じゃれ合いながら走って行く二人を、フンナムが見ていました。やっぱり近くまで歩いてたんですね。そして張り紙に注目!もしや、下宿の張り紙?

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翌朝、気まずいジョンウムとジュンス…
「今日下宿人が来るから早く帰れよ」というアボジの声を聞いたのかどうなのか…ジョンウムはさっさと家を出ました。
避けているような態度のジョンウムに気付くジュンス…
アッパは、下宿初日だから、歓迎しなきゃ!とお掃除を頑張っていました。

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フンナムのオフィスに、ユクリョンが資料を持って来ました。くったくたに疲れています。
「これ全部が1日分か?」
「俺が分類、分析したナ・ガヨン씨の生活、1日分です」

変なチュー( *¯ ³¯*)♡顔をして見せるユクリョン
「俺、二人がキスしてるところ見たよ~どうやってそんなに早く落としたんですか?リスペクト~♪」
フンナム、睨むだけ…
「あとは彼女を捨てるんですよね?」
無視…
「これを数秒で破棄しろ!」資料をドンと突き返して追っ払いました。

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ジュンスが、バス停に貼ってあった下宿の張り紙をはがそうとしたら…
「ヒョン!はがしちゃダメだよ!アジョシがはがしちゃダメって言ってたよ」
ちょっと小太りな子供登場(笑)
この辺の子でジュンスも知ってるようです。帰ろうとするこの子を呼び止めて…
「ジョンウム知ってるか?」
OKサインの子供

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フンナム+チャーリー
「キャラクター開発プロジェクトはどんな具合なんだ?」
「作家が見つからないんだよ…あれ?興味ないって言ってたじゃん?」
「そっか…じゃ帰るよ」
「おいおい、そんなこと言わないで…俺が興味あるんだよ、俺が!」
「お前がそんな気持ちなら、考えてみるよ」
「フンナマ~ホントにありがとう!」
「条件をemailで送ったから」

「え、送ってたの?…俺、いつまでもお前だけを見ていると思ってるでしょ?あはぁ~ん、今俺、チェ・ジュンスがいる」
「誰だって?」
「チェ~~ジュンス~お前より何百倍も思いやりがあって親しみやすくて優しい」
目パチクリのフンナム(笑)
「💡お前、あいつを掴まえればいいよ!ファイティン(•̀ᴗ•́)و ̑̑」

フンナムと入れ替わりにスジが来て…ジュンスのクリニックに一緒に行きました。

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ジュンスのクリニックで…
治療が終わったら食事に行こうと誘うチャーリーですが…
今日は早く帰るようにジョンウムアッパに言われているので断りました。
ガッカリ~のチャーリー(笑)

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ジュンスからもアッパからも「早く帰れ」と連絡があり…
ジュンスと顔を合わせるのが気まずいなぁと思いながら、バスを降りた時…子供が近づいて来てメモを渡しました。ジョンウムも顔見知りの子でした。
『このメモを受け取ったら…』
少し歩くと美容院のおばちゃんに「ジョンウマ~」と声を掛けられて、メモを渡され…
『美容院のとこ、通り過ぎた』
キムチ屋さん(?)のおばちゃんにも声を掛けられて、アルミホイルに包んだ何かとメモ…
『お腹空いただろ?』

石段を登っていたら、石塀に『階段、気を付けろ!!』のメモ…
駄菓子屋さんのおじさんはアイスとメモ…
『暑いだろ?』
スーパーの前に座ってたおばあちゃんからメモ
『負担に思うな』
スーパーのおじさん
『避けたりしないで』

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気が付けば、ジョンウムの手にはメモがいっぱい!
『お前に辛い思いをさせたこと、ごめんな~。お前にすぐ好きになってもらいたいんじゃなくて、ただ本心だってことを知ってもらいたいんだ。もしまた俺を避けたら、告白を受け入れたとみなすぞ』
歩きながらメモを呼んで、涙がポロポロでした。

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家でジョンウムを待っているジュンス…「1、2、3」カウントすると…
ドアがバタンと開いて、ジョンウムが帰ってきました。
(1秒の間違いもなく?どういうことですか?)
バスから降りて、メモを呼んで帰ってきただけなのに、もうすっかり夜です(笑)

「喉渇いてないか?」とグラスを渡すジュンス…ちょうど喉渇いていたみたい…
ジョンウムのことは何でも分かるって感じ~
素直にグラスを受け取りました。

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ジョンウムがグラスを受け取り…二人のギクシャクがおさまったかな?って時に、ドアが開いて…
トランクを持ったフンナムが入って来ました。
ヽ(゚Д゚;)ノ!!なジョンウムとジュンス
「アンニョハセヨ、今日からお世話になるカン・フンナムです」
ジョンウムは持っていたグラスを落として、グラスが粉々…
(この人驚いた時にはモノを落とすって設定ですか?)
つ・づ・く

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category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ15話 お付き合いが始まり、浮かれるフンナム(笑)  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

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こんばんは~
部屋に女がいて(゚Д゚;)!!修羅場?と思いきや、全然い~~感じになりました~
お付き合いが始まった時って、こんなに浮かれるのか?ってくらいウキウキのフンナムでした。
ところで…この前の記事で書いたんですが、裏番組がパク・ソジュン君とパク・ミニョンちゃんですね~
視聴率もいいようですけど、どうも私、見る気しないんですよ。
ジョンウム씨はいつものようにうるさいんですが、こっちの方がいい!
一応パク・ソジュン君のファンだったんですけど…なんかこっちの方がいい!
↑過去形…なんだか気持ちが上がらなくなっちゃった(笑)なぜなんだろう???

あらすじ 15話

深めの胸元Vカットのワンピを来て、朝からウキウキでフンナムのギャラリーを訪れたジョンウムが見たのは…お腹が見えるTシャツに超短いパンツ姿の女…しかも以前フンナムと一緒に住んでいたって!

ジョンウムは衝撃のあまり、コンビニの袋を床にボトン!!
そこへフンナムが帰って来て…みるみる顔色が変わるジョンウムに何と声をかけていいものやら…
ジョンウムは帰ってしまいました。

「そのシャツ…もっと身体隠せよ!」ひと言吐いて、フンナムはすぐにジョンウムを追いかけました。
数秒後に追いかけたはずなのに、道を歩くジョンウムをボルボで追いかけて、ゆっくり並走…何の弁解もしないで、窓を開けて見つめるフンナム(すんごいイイ顔♥)

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フンナムを無視して、ジョンウムは歩き続け…並走するフンナムのせいで車が大渋滞!
クラクションが鳴り続け…
「早く車に乗れよ!」
「何してるんだ!このラッシュアワーに!」
「映画でも撮ってるつもり?!ケンカなら、よそでやって!」
やっと車に乗りましたが、顔は外向き(笑)渋滞が解消されました。

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長い沈黙の後…
「むしろ言い訳してよ」
無言…
「言い訳できないの?」
無言…
「そうね…付き合ってるわけじゃないものね。だけど謝るフリしてもいいんじゃない?」
無言…
「あ~~ん、謝ったりしたら、あなたがそんなつもりじゃないのも分からないで、しがみつくと思って心配してるんでしょ?」
無言…
「そういうことね。恋愛の神様だったのを忘れてたわ。私と遊んで捨てるなんて簡単なことよね。バカだった…キスしたからって、朝から訪ねて来て…女と一緒だとも知らずに…」涙目…
無言…

また沈黙の中…キレイなお花が咲いている道を通って…
「お花はいっつもキレイね…どこかで降ろして…」泣いて、鼻がグズグズ

急ブレーキして、お花の所までバック!!
バック運転の時のナムジャがセクシーで好きって、ジョンウム言ってましたよね?(≧∇≦)
ピンクのお花の前で…
「付き合おう」( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ

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一方…心配していたジョンウムアッパの方は、ジュンスと救急室にいて、目が覚めました。
医師「ストレスによる血管迷走神経失神だと思われます。最近何か大きなストレスがありましたか?」
アボジはカン・ジョンドとの再会を思い出しましたが「特にありません。最近胸やけはしますけど…」
胸やけもストレスが原因だそうで…健康診断の結果をチェックするように言われました。
飲酒もタバコも当分禁止!…入院することもなく、家に帰されました。

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ジョンウム+フンナム
こんな手を握ってます↓
「バック運転をするナムジャが好きって言ってたの、覚えていたの?」
「俺、チェギも上手くできる!」(笑)
(これも子供の時、タイプだって言ってた)

「それにしても、なんでここで降りたいんだ?」
「ここで買いたいものがあるの…あの娘、オーストラリアで一緒に住んでたんでしょ?」
「あ~一緒に住んでたって、女性のルームメイトだよ。お前が一緒に住んでるジュンスと同じさ」
「じゃ~なんでギャラリーに一緒にいたの?」
「突然現れたから、聞く間もなかったよ」
「連絡もなくて、急に来れるんだ…」
「俺の携帯はユクリョンのせいでオフになってた」
「とにかく…」
「そうだな…俺がオーストラリアにいた時に、彼女はたくさん助けてくれた。だから韓国に来たら泊めて上げる約束はした」
「ふ~~~ん、あなたがそう言うなら…」

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「俺たち、後で何しようか、デートしなきゃ!」
「今日はダメ…明日にしましょう。今日は早く家に帰らなきゃいけない」
「( _ _ )..........o」
「実は昨日アボジが健康診断だったの、何にもチェックしてなくて…」
「じゃ~もろもろやって、明日デートしよう」
「明日またね」
「それだけ?行っちゃうの?」
「行くわよ~」
「そんだけ?」
チュ~をせがむ子供みたいな口のフンナム(-.-)
すっかりご機嫌が直ったジョンウムは車から降りて、お弁当屋さんへ…
『お誕生日おめでとう弁当』みたいのを買ってました。

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ジュンスと一緒に帰宅したジョンウムアッパ
「今日のことは、ジョンウムに内緒にしてくれ…知ったら何を言われるか分からない」
「じゃ、酒とたばこは厳禁ですよ」
「酒は完璧に止めるのは無理だ。少なくするよ。その代わり、お前を助けるぞ。ジョンウムとのこと、うまくいくように協力する」
「コル!」
「コル!」
二人ともいい顔で笑ってました。

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遅刻して出社したジョンウム…チーム長がいなくてラッキーと思ったところに、義父の法事で遅刻のチーム長が現れ‥
いつものように、オ・ドリのこと、デート100回拒否クライアントの件でお小言…
幽霊会員のことも…親が登録したので誰も会ったことがないんだとか…

チーム長…自分のお部屋でカレンダーを見て…
「なんて人生なの。自分の誕生日に義父の法事の準備をしないといけない。旦那は誕生日のこと、知ってるのやら、知らないのやら…」グッタリ疲れて、悲しそう…

ジョンウムがそーっとお部屋に入り、お誕生日弁当を置いて行きました。
豪華なお弁当にメモ紙が…
『チーム長、お世話になっています。トラは死んでも草を食べないっていうから、牛肉にしました。ナ씨の所に行ってきま~す』
メモを呼んでしみじみのチーム長でした。

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ギャラリーに戻ったフンナムは、ジョンウムが床に落としたコンビニの袋を拾って(笑)サンドイッチで朝食です。
フンナム+スジ
「先に連絡すれば良かっただろ?」
「携帯オフにしてたのはあなたでしょ!」
「前日じゃなくて前もって…」
「私に突然いろいろ文句を言うのはなぜ?」
「見て分からないのか?」
「(*゚0゚)付き合ってるの?あなたが?」
「(^-^)」
「えっ?さっきのサンドイッチの彼女と?私みたいにセクシーなのがいるのに…なぜ?どゆこと?」
無視してダイソンでお掃除をしていると…ユクリョンが来て…
「彼女を誘惑して捨てるって賭けをしたんだ!」
「あ~~ん、そういうことね。もう誘惑に成功したから捨てるのね?」
「賭けてない」
「じゃ何?」
「本心だよ」
自分はホテルに行くから、ここを自由に使っていいとフンナム…
この娘、いいとこの娘でしょうか?ホテルに泊まったりすると親にみつかるってことで、子供の頃の友達の家に行くようですけど…「もっと早く来れば良かった」って、フンナムに気はあるんですね。
テーブルの上にあった雑誌の、ジュンスの記事を見ていました。

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ジョンウムは、ゼロ会員No.1貿易会社勤務のナ・ガヨン(36)を訪ねましたが、前回と同じように中国語で電話したり、アラブの国の人々と会ったり(笑)全く話をする暇がありません。
待っていたのに、メールで『会議が入った』とすっぽかされて…無駄骨…

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ギャラリーでニッコニコでアジサイに水をやり…
ユクリョンに『メールを送れ」って、何を言い出してる?フンナム…
『バカ』って送信しても、(^.^)ニコニコ
「あれ?大丈夫じゃん!」
ずっと鼻歌まじりのフンナム…ジョンウムからメールが来ないので、携帯が変になっちゃったのかと思ってユクリョンでテストしただけ…
「どうしてバカって送っても、何も言わないんだ?」
「そうかもしれないからさ~愛のバカ」
「!!( ; ロ)゚ ゚ 」

ジョンウムのメールの履歴を見て、嬉し過ぎて笑いが止まらないフンナム…
あまりの変わりように、ユクリョン「怖いよ~」

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洗面所で手を洗っていても、ジョンウムと手を握った感触を思い出し、嬉しくて笑っちゃうフンナム…
バック運転からの~「付き合おう」( *¯ ³¯*)♡ㄘゅも思い出し笑い…
メール受信の音…ジョンウムか?と思ったらチャーリーでした。
『明日の約束忘れてないよな?』
「なんだよ~ドングリじゃないのか~!チャーリーかよ!おいスマホ!ドングリからのメールをよこせ!」
(なんかもう~壊れちゃってます(笑))

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チャーリーの撮影現場にスジが来ました。
元々知ってるみたいです。突然韓国に来た理由を聞かれて…
チャーリーが書いた、ジュンスの記事のページを切り取ったものをバッグから出して、このナムジャを紹介して欲しいと…
サーフィンで痛めた肩のリハビリをしたいんだそうです。
(イケメンを求めてわざわざ来たのかと思った(笑))

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ジョンウムアッパは下宿のチラシを貼っています。収入の足しにするのでしょうか?1ヶ月30万₩で朝ごはんもついています(笑)
道端で転んで、チラシと工芸教室の材料をバラバラ撒いちゃって、しゃがんで拾っていたら…通りすがりの女性が一緒に拾ってくれました。
「すみません、拾ってもらって」
「いいえ、気にしないでください」
まだ女性の顔が見えません。
「お声からすると、この辺の人じゃないですね?」
「声だけでどうして分かるんですか?」
「長い間ここに住んでますからねぇ」
「あ~そうですかぁ~私も昔この近所に住んでいたんですよ」
「そうなんですか~この年齢だから道ですれ違ってたかもしれませんね?」

拾い終わって立ち上がり、顔を見ると…女性はウンニムでした。見覚えがありそうなジョンウムアッパ…ウンニムの方は全然知らない感じ~
「この辺でカルチャー教室を見たんですけど、ここの居住者だけ対象ですか?」
「いいえ、誰でも参加できます」
「そうですか。私、縫物にとても興味があって…」
「えっ?縫物に興味あるんですか…」
「工芸もあるんですね?あなたの講座に参加できますか?」←拾った工芸の布を見て
「えっ?えぇ…時間がある時に来てください」
「私も住む場所を探しているんです」
「え?」
「あ、何でもないです。あなたの講座に是非参加させてください」
「えぇ、ありがとうございます」

選挙活動の途中なのか、スニーカー履きにラフな格好のウンニムを見送るジョンウムアッパ
「ひとりで生きていくのか?」
つ・づ・く

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ジョンウムアッパとカン・ジョンド、ウンニムの繋がりがよく分からない…
もしかしてフンナムのホントの母親のことも知ってるのかな?








category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』のおもちゃたち…BE@RBRICK(ベアブリック)とトミカ  

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 あらすじ 
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今週は『フンナムジョンウム』の放送が、1日少なくてヒマしています
韓国ドラマを見ている時って、インテリアや洋服がとっても気になるんですけど…私だけ?
『フンナムジョンウム』は、フンナムのギャラリーとお部屋のおもちゃたちがとってもいい感じなんですよ~♥
制作発表会でも、おもちゃと一緒にみなさんが登場しています。

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ポスターの下の方に写っているミニカー!
これってトミカのミニカーじゃありませんか!!だいぶ経ってから気付いた!!
『トミカ博』2度行ってる私、感激です!(コレクターじゃないですよ、つきあいで(笑))

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フンナムが持っているロボットの足の下にある黄色いバスが、ドリームトミカシリーズのスヌーピーバス
トミカのドリームカーシリーズって、クレヨンしんちゃん、リラックマ、キティちゃん、しまじろう、ドラえもん…いろんなコラボがあってかわいいんですよ~

スヌーピーバスの隣は、ディズニーモータースのシリーズ
ディズニーのミニカーも、ホントにかわいいのばっかりで、ついつい欲しくなっちゃいます。
ツムツムのとか…ディズニー映画のもた~~くさんあります。



ポスターにはないんですが、私、この↓ミッキーのバイクがかわいくて♥♥♥買おうかどうしようか、いいおばちゃんなのに『トミカ博』で迷っちゃいました(笑)結局『ミニオン』のを1個だけ購入しました。




そして…フンナムの左腕の辺りにいるのが、トヨタのランドクルーザー
これはドリームトミカやディズニーとは違って、安いです(笑)
500円くらいかな?↑のは800円とか、ちょっとお高め



そしてギャラリーにたくさん飾ってあるBE@RBRICK
大きさは、100% (約7cm) 50% (3.5cm) 70% (5cm) 150% (10cm) 200% (14cm) 400% (28cm) 1000% (70cm)
その時の流行に合わせて、企業やアーティスト、ブランド、映画、アニメなどとコラボして、限定販売。再販はしないというので、入手困難になるらしいです。(今調べた(笑))
飾ってあるのは1000%のものですね?
本体の形は一緒で、プリントだけなんですね。

ジョンウムが外に飾ってあったものを、ドミノ倒ししちゃったところ↓

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いちばん先頭にいた、コレ↓10万以上でした。
ドラマではレプリカだと言ってましたけど


これも10万以上だったような…
ドミノ倒しで、みんな倒れたのに、先頭とコレはしっかり立っています!
あっ、💡後で起こしたのかな?


Punk Drunkers Aitsu あいつらしいです。
私にはなんのこっちゃか分かりませんが、フンナムのギャラリーにいると、オシャレ!


ギャラリーのパーティのシーン
いたるところにおもちゃがいっぱい…

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クマのプーさんのベアブリックです。
何気に高いです!



こっちはミニーちゃん?パーティのシーンにもいましたが、ラーメン食べた時も映っていました。


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フンナムの後ろにミニーちゃん、ジョンウムの後ろにミッキーがいました。
かわいい~♥


ジョンウムの手前にいる派手な色のベアブリック…たぶん蜷川実花の…
すごい色彩の花がプリントされていて…もはやお顔ではない!



撮影するシーンに合わせて、ベアブリックも移動してるのかな?
壁のライトや、おもちゃ以外のオブジェみたいのやら、天井からぶら下がったモビールみたいのやら…ステキです。
フンナムのお部屋もいいんですよ~

ストーリーも…フンナムの過去がちょっとずつ分かってきて、先が楽しみ~♥





category: フンナムジョンウム

『フンナムジョンウム』 あらすじ14話 女が現れ…アボジも大変だし…  

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훈남정음
Handsome Guy and Jung Eum,The Undateables
SBS 2018/05/23~2018/07/12

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こんばんは~
今週は2話しか見れなくて残念…
キム・ソウルとオ・ドリも気になるし、アボジのことも気になる気になるo(^^o)(o^^)oワクワク
朝ドラみたいに毎日やって欲しいよ~~

あらすじ 14話

キム・ソウル捜索に向かうフンナムとジョンウム
「近いって言ってたわね?今日、アッパが健康診断だから、早く帰りたいの…」
フンナム、小声で↓
「じゃ~なんでアイツを連れて来たんだよ。そうじゃなかったら、もっと早く出れたのに…いいレストランも調べられたし…」
「えっ?」
「なんでもない…」

ジョンウムが変なうんちの歌を歌っている時に、ジュンスから電話…
面白くないフンナムは「もう着くぞ~!」と大きめの声でジャマしてました(笑)

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話の途中で電話を切られたジュンス
「このことを言いたかったのになぁ~」
オズの魔法使いのドロシーの人形を持っていました。
「とうとう見つけた~ジョンウム、喜ぶぞ~」
回想シーン
近所の駄菓子屋さんの前で、ドロシーの人形を見つめているジョンウム
そこへ涙目で来た男の子…ジュンスでしょうか?
オンマにウソをついてお金をもらったのがバレて、怒られたそうで…なぜお金が欲しかったのかというと、ジョンウムにドロシー人形を買ってあげたかったから…
「そんなこと頼んでないでしょ!今度からそんなことしちゃダメだよ!分かった?」
約束しました。韓国風指切りげんまん!
「ごめん…俺が大きくなってお金を稼いだら、きっとアレを買ってあげるよ」

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カン・ジョンドの選挙活動が始まりました。
ウンニムも長男夫婦も、路上で選挙運動に加わっています。
工芸教室をしていたジョンウムアッパの耳にも、カン・ジョンドコールが聞こえてきて…腹を決めて外に出ました。

カン・ジョンドの方からジョンウムアッパに近づいて来て握手を求め「久しぶりだな、スンリョル」
「お前は酷いヤツだ!!」
その辺に干してあった千切り大根みたいのを、ジョンドに浴びせました!

「お前は、自分の家族すら面倒見れないのに政治家だって?!!ヒギョンに何をしてくれたって言うんだ?ここに来て、空約束でもするのか?できもしない約束をペラペラ喋っちゃいけない!ここから出ていけ!」

足元に散らばった大根を見て…「お前のせいで台無しだ」と、しゃがんで拾い始めるジョンウムアッパ…
カン・ジョンドも一緒にしゃがんで…
「俺にそんなに当たるなよ…当時、運命のいたずらを避けられなかった」
「10年後、俺によくあんなこと言ったな」
「10年後会った時、お前にウソをつけなかった」
「お前が正直者なら、なんで二人の女を泣かせるんだ!!」
「俺が騙したなら、二人の女性が泣くことはなかっただろう…」
「俺の娘は、お前のような人と付き合うかもしれない。こんな自分勝手なヤツと」

何も言わず、ザルを引っ張って、一緒に大根を拾うジョンド…
(どういうことですか?いろんな妄想がいっぱいで整理しきれない私…)

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行先が海で、水に浮かんだ小屋で釣りをする場所だと聞いて、顔が暗くなるジョンウム…フンナムも、ジョンウムの水恐怖症を思い出して、『しまった…』って顔です。

海辺に到着…
フンナムが一人で行ってくると言い、ジョンウムのシートをリクライニング…助手席のレバーを操作するために、ジョンウムの真上にフンナム…急接近で、ドキドキのo(*^^*)oジョンウム
「昼寝でもしてなさい」とサングラスまで貸してくれて、船小屋に聞き込みに行きました。
期待顔だったジョンウム…ちょっと拍子抜け(笑)

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フンナムが海辺を歩き回って、捜索…
似てる人を発見!と思ったら、ただのハゲおじさんだったりして…

車に残ったジョンウムが、近くにいるキム・ソウルを見つけました。
車の中からフンナムを呼んでも声が届かず…そのうちキム・ソウルが船小屋の方へ移動するので…ジョンウムは、とうとう車から降りて、船小屋への渡し板も必死に歩き、キム・ソウルを追いかけましたが、ボートで行ってしまいました。

ジョンウム…気付いたらチャプチャプ音がする水が目の前に広がっていて…急に恐ろしくなり、近くにあった支柱に掴まり、やっと立っている状態…呼吸も荒くなり、「オンマ~」と泣き声…

フンナムがキタ━(๑→ܫ←)━━ッ !!
支柱に掴まっている手を引いて抱き寄せて…頭をナデナデ
安心するように、し~~っかり長い間抱き締めました。

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ギャラリーに戻り…
「ラーメンでも食べて行かないか?」と誘うフンナム…
「ギャラリーでこんなふうにラーメンを食べて大丈夫?」
「大丈夫じゃないよ。だけどお前は大丈夫」
(なんだ、そりゃ?もう甘々じゃん?(笑))

ユクリョンから電話がきましたが、無視しました。
ユクリョンは、何人かで飲んでたようですが、みんな帰ってしまって…請求書が388万₩!
フンナムに無視されたので、ヤンコーチに電話していました。

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バスから降りた元気そうな女子…
フンナムに電話しましたが、電源offでした。
顔は見えなかったんですが、人物紹介にあったスジって子でしょうか?

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酔っ払いユクリョンを、ヤンコーチが迎えに行って、ギャラリーまでお届け…
今度から、飲みに行く時は前もって言ってくれれば、早めに迎えに行くって…どこまでもお人よしのヤンコーチ(T_T)
車から降ろして帰るつもりが、ユクリョンに「ちょっと寄っていかない?」と言われて嬉しそうです。
ユクリョンは、フンナムがキム・ソウル捜索のため不在だと思っています。

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ラーメンの後、2階でコーヒーを飲んでいたジョンウムとフンナム…
ジョンウムが帰ろうとした時に、ギャラリーにユクリョンとヤンコーチが入って来ました。
声を掛ける間もなく、ユクリョンとコーチが激しいキスシーンに突入!いつも過激です!!

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二人から見えない所に隠れる、ジョンウムとフンナム…ぴったりくっついています。
ユクリョンチームがやっと過激なのが終わって、ギャラリーの外に出て行きました。
ヤンコーチを見届けるジョンウムの顔がかわいくて、フンナムチームも始まっちゃいました( *¯ ³¯*)♡ㄘゅ

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ジョンウムを家まで送り…
「家に入れよ」
「明日ギャラリーに行きます」
「お休み…もう入れよ」
別れを惜しむように振り返って、ジョンウムのちっちゃく手を振ったバイバイを見て、ニコニコになって帰るフンナム…

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家の中では、ジュンスが「おっそいなぁ~」って、アボジとサムギョプサルを焼いています。
健康診断のせいで食事を抜いたアボジと、サムギョプサルを食べようって言ってたのに…
帰ったジョンウムを見ると、首にあのスカーフが!!(笑)
「や~!遅いじゃないか。座って一緒に食べよう」
「ごめん、食べてきた」
「アッパ!健康診断はどうだった?」
「ジュンスがいたから大丈夫だったよ~」
必要最低限の会話だけして、「疲れた」と部屋にこもりました。

ジュンスのご飯の上に、お肉を置いてあげるアボジ…
「食べろ…元気出せよ」
「え?」
「ジョンウムを好きなんだろ?頑張れよ!俺はお前の味方だ」
「はい、アボジ」

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翌朝、まだ夜が明けきらない頃から、ジョンウムは念入りにお化粧をして、いつもより女の子っぽい洋服にして、ゴールドのパンプスを履いて…こ~っそり家を出ました。
ギャラリーに到着…スキップみたいに飛び跳ねて楽しそうです♥
ギャラリーの鍵が普通に開いて、フンナムの部屋のドアも開いて…アレ?なんですけど…

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フンナムのお部屋では、おへそが見えそうなTシャツを着た、自由過ぎる感じの女の子が大音量で音楽を流して、ソファに寝そべって雑誌を読んでいます。

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そのころ、ジョンウムの家では…
ジュンスが、ドロシー人形を渡そうとして、ジョンウムの部屋の前で声を掛けていました。
もう出掛けたことを、アボジから聞いて落胆するジュンス…
「ご飯、食べよう」と元気づけるように言ったアボジが、その直後倒れてしまいました。
脈を取り、瞳孔を見て、救急車を手配するジュンス…

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フンナムの部屋に入ったジョンウムは、ソファでくつろいでいる女性を見て、ショック!!
「どなたですか?」
「私?フンナムオッパと以前住んでたのよ。どなたなの?」
ってところに、たぶんジョギング終わりでフンナムが帰って来ました。
つ・づ・く

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とうとう四角関係の女子が出てきましたね?
もう~~すんなりちょっとずつラブラブになっていく感じで全然OKなんだけどなぁ~
アボジも倒れちゃうし…盛沢山だった…
その前にジョンウムアボジとフンナムアボジの会話も謎だし…
早く次、見た~~~い!!






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